「UNO×ファイディング・ドリー」コラボバージョンが発売、青いカードが出るまで引き続ける地獄のドローカードを採用

「UNO」と「ファイディング・ドリー」がコラボレーション。好きなルールを書くことができる「ホワイトドリー」と、青いカードが出るまで引き続けなければならない「いつまでもドリー」のカードが収録。

ウノ ファインディング・ドリー ©Disney/Pixar

マテル・インターナショナルより、人気カードゲーム「UNO(ウノ)」と7月16日公開予定の映画「ファインディング・ドリー」がコラボレーションした限定モデル「ウノ ファインディング・ドリー」が発売されました。

全国の取り扱い販売店やオンラインストアで販売されており、価格は税込1,296円(税込)です。

ウノ ファインディング・ドリー

「UNO」は、1971年に米オハイオ州にある理髪店のマール・ロビンスにより考案され、毎年5億枚以上印刷されている、世界で愛されるカードゲームです。今年3月には発売45周年を迎え、新たなカードを追加するなど、発売以来初めてのルール変更が実施されました。

ウノ ファインディング・ドリー

今回発売された「ウノ ファインディング・ドリー」は、新ルール「ファインディング・ドリースペシャルルール」により、従来のカードに4枚のオリジナルカードが追加。カードに好きなルールを書くことができる「ホワイトドリー」のカード2枚と、出された人は青いカードが出るまで引き続けなければならない「いつまでもドリー」のカード2枚が収録されています。

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