子ども楽しい夏の思い出! 東京ディズニーシーでは、7月9日(土)〜8月31日(水)の54日間、スペシャルイベント「ディズニー・サマーフェスティバル」が開催。子どもと一緒に500回以上パークに訪れたママライターが、夏の東京ディズニーシーを涼しく楽しむ10つのポイントをご紹介します。

ディズニー・サマーフェスティバル 2016年ディズニー・サマーフェスティバル 2016年 ©Disney 撮影 / つるたま

東京ディズニーシーでは、7月9日(土)〜8月31日(水)の54日間、スペシャルイベント「ディズニー・サマーフェスティバル」が開催中。

子どもと一緒に楽しい思い出をつくりたいけれど、暑いのがちょっと心配。

そんなファミリーのために、子どもと一緒に500回以上パークに訪れたママライターが、夏の東京ディズニーシーを涼しく楽しむ10つのポイントをご紹介します。

1.ズブ濡れ! 散水ショー『ミニーのトロピカルスプラッシュ』

涼しくなれるといえば、夏の散水ショー!

メディテレーニアンハーバーで行われる『ミニーのトロピカルスプラッシュ』は、踊りながら大量の水を浴びるプログラム。

今年リニューアルされた大爆笑の前説とフィナーレは必見です!

ディズニー・サマーフェスティバル 2016年ディズニー・サマーフェスティバル 2016年 ©Disney 撮影 / つるたま

ポイント

小学生以下の子どもが優先的に前に行けるキッズエリアを利用しよう! 場所は現地スタッフに確認!

2.来園前に必ずレストラン予約!

2016年4月15日より、ファミリーで利用しやすいテーブルサービスのお店は、事前予約(プライオリティ・シーティング)が必須になりました。

それ以外のレストランやテイクアウトフードの取り扱い店舗に、事前予約のないゲストが訪れるため利用に時間がかかることも。

日差しを避けて休む意味でも、予めレストランをキープしておきましょう。

ポイント

前日までに予約が取れなかった場合も、当日枠を狙ってみて!

3.涼めるアトラクション

ディズニー・サマーフェスティバル 2016年ディズニー・サマーフェスティバル 2016年 ©Disney 撮影 / つるたま

絶叫マシンもいいけれど、ゆっくりした時間を過ごしたい時に覚えておくといいのがこれらのアトラクションです。

  • 『マーメイドラグーンシアター』
  • 『マジックランプシアター』

大人数が収容! 座席がある屋内タイプのアトラクションなので、涼を求めて利用をするものよいのでは?

特に『マーメイドラグーンシアター』は『マーメイドラグーン』はエリア全域が屋内なので季節天候問わず、快適にすごせます。

ポイント

待ち列に屋根があるアトラクションを選ぶとちょっと涼しい!

4.ひんやり冷たい! 涼スイーツ

夏といえばかき氷! 東京ディズニーリゾートでは、シェイブアイスという名前で取り扱いされています。

今年のメニューは4種類

  • みかん
  • マスカット&グレープ
  • ストロベリーミルク
  • パイナップル&ラズベリー

上にソフトクリームがのせられるものもあります。

ポイント

『ゴンドリエ・スナック』で販売しているジェラートもオススメ!

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