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“ポジティブな力を持つ作品を世界中から集めた映画祭”をコンセプトに、11月22日(金)から24日(日)まで広島市内3会場で開催される広島国際映画祭。被爆から復興を遂げた広島ならではの映画祭として作品上映やゲストのトークショーなどを実施。

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11月22日(金)に先行上映される、映画『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』の舞台挨拶に主人公・北條すずの声を演じた女優のんと、白木リン役を演じた岩井七世の登壇が決定。舞台となった広島で『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』の新たな魅力を伝える。

11月24日(日)にクロージング作品として上映される、映画『海辺の映画館-キネマの玉手箱』には大林宣彦監督が登場。現在闘病生活を続けながらも、映画製作活動を通して力強いメッセージを伝えている監督。監督がどうしても伝えたいこととは…。最高傑作とも言われる本作に込められたメッセージを監督から伝えてもらう。

チケットぴあにてチケット発売中。

■広島国際映画祭2019
11月22日(金)~24日(日)
NTTクレドホール/広島市映像文化ライブラリー/横川シネマ
開幕式&「この世界の(さらにいくつもの)片隅に」上映鑑賞券:指定席-2000円
「海辺の映画館-キネマの玉手箱」上映鑑賞券:指定席-2000円
「新聞記者」舞台挨拶付き上映鑑賞券:指定席-2000円 ※予定枚数終了
上記3作品以外の上映鑑賞券:1日券-1500円
※出演者のキャンセル・変更による払い戻し不可。
※詳細はオフィシャルサイトにて。

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