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皆さん、今日も走っていますか。

日本でも有数のランニングコースである、東京の「皇居周回コース」。あまりの人気のため、同コースではランナー渋滞が発生してしまうこともあるようです。平日18時~21時の間には、約4000人ものランナーが集結しているとの情報もあるので、渋滞も頷けますね。

確かに信号のない周回コースは走りやすく、1周が約5キロということで、その日の目標も立てやすい。日本を代表するグッドコースと言えますよね。

そんな皇居周回コースを走る男性ランナーの半数以上が、「年収700万円以上」という調査結果が出ていることをご存じでしょうか。これは、専門誌『ランナーズ』の発表で、その大きな数字には、様々な意見がSNS上で見られました。

皇居周回コース周辺は丸の内も近く、大きな企業が多いことから、このような結果となったのではないでしょうか。にしても羨ましい調査結果でした。

ところで、一流のマラソンランナーは、一体どれほどの年収をもらっているのでしょうか。スポーツ選手の年収といえば、クリスティアーノ・ロナウド(サッカー)、リオネル・メッシ(サッカー)、レブロン・ジェームズ(バスケット)らが上位にランクインされており、クリスティアーノ・ロナウドは、年俸5,600万ドル(約60億円)+広告契約料3,200万ドル(約34億円)と、年収は8,800万ドル(約94億円)となっております(驚き!!)。

とはいえ、正確な数字は、選手本人が話さない限りわかりませんので、推定の域はこえません。

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