“吸血鬼”岡田准一とのツーショット撮影が楽しめる フラッシュ撮影で浮かび上がる世界初の屋外広告登場

2016.10.7 18:25配信
イメージ図

 サッポロビールのコク系新ジャンル「麦とホップ」ブランドによるハロウィーン仕様屋外広告「麦とホップ The HALLOWEEN-FLASH GHOST-」が、10日から16日の期間限定で東京メトロ丸ノ内線新宿駅メトロプロムナードに登場する。

 「MISSION どこまで、楽しめるか。」をテーマに掲げたプロモーションの一環として実施する本企画は、「リフレクト印刷S」という印刷技術を活用した世界初の屋外広告で、肉眼では見ることができないゾンビやゴーストたちがスマートフォンなどでフラッシュ撮影することによって写真に映り込むというもの。

 ブランドのイメージキャラクターを務める浅野忠信が“狼男”、岡田准一が“吸血鬼”、メロディー洋子が“小悪魔”に扮(ふん)してそれぞれシークレットゴーストとして広告内のどこかに忍び込んでいる。とくに吸血鬼に仮装した岡田は、一緒に撮影するとちょうどツーショットになる高さに隠れているという。

 なお、写真撮影は「麦とホップ」を楽しめる20歳以上に限定されている。

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