トラウマ必至!? 男がショックを受けてしまう、女性の“振り方”4選

2016.10.16 6:30

遊ばれて捨てられることを怖がっている女性がいるように、男性も「こういうふうに振られたらイヤだなぁ」という思いがあります。今回は、男性のトラウマになってしまう、女性の振り方をご紹介します。

男性に遊ばれて捨てられることを怖がっている女性がいるように、男性も「女性からこういうふうに振られたらイヤだなぁ」という気持ちを持っています。

今回は、男性のトラウマになる女性の振り方について、見ていきたいと思います。

さっそくご紹介しましょう!

1:急に音信不通になる

「夏休みが終わった頃、急に音信不通になりました。 メールも返ってこないし、電話をしても出てくれないし、LINEはブロックされてしまいました。

3年前の話ですが、女性ってこんなにひどいことが平気でできるんだと、軽くトラウマになっています」(27歳・通信)

女性によっては、別れ話を切り出したときに、「どうしても別れたくない」と彼に強く言われ、押し切られてしまうのがイヤで(怖くて)、バッサリ音信不通にしちゃうということもあるでしょう。

あるいは、彼と別れるかどうかで揉めたとき、同情のような気持ちでもう一度付き合ってしまって、また別れて……こういうことを繰り返すのがイヤだということで、音信不通にしちゃったりもするのでしょう。

でも男性って、そういう女性のことを、ものすごく覚えている生き物ですし、トラウマになったりもします。

恋愛において、「急」というのは、トラウマを残しがちです。

2:「好きだけど別れたい」

「『好きだけど別れたい』と言われたことが、僕はものすごくトラウマになっています。

僕と別れて、お金持ちの男性と結婚していった彼女ですが、僕のことが好きだけど、(あなたの貧乏なところが嫌いだから)別れたいというのが、彼女のホンネだったとわかったとき、ものすごくショックでした」(25歳・飲食)

「好きだけど別れたい」というのは、女性が言いがちなセリフではないかと思います。

好きだけど(あなたには、私が理想としている結婚生活を維持できるほどの収入がないから)別れたいとか、好きだけど(他にかっこいい彼氏が見つかったから)別れたいとか、その( )の部分を省略して、女性たちは『好きだけど別れたい』と言うのだろうと思います。

どんなに愚かで鈍い男であっても、時が経つにつれ、その( )の部分に気づいてしまうものです。

だから女性が言う「好きだけど別れたい」は、男性にとってトラウマになるのです。

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