【対談】競泳水着カフェと私

今回は、「撮り放題!競泳水着カフェ」を盛り上げるキャストさん3人――キャスト代表・牡丹さん、A美さん、猫神りうとさんに対談をお願いしました。

撮り放題!競泳水着カフェ対談風景(左からA美さん、牡丹さん、猫神りうとさん)

――「競泳水着カフェと私」というテーマで、競泳水着カフェと出会ったきっかけや競泳水着の魅力などを自由に話してください。

牡丹 競泳水着カフェに参加したきっかけは、実はお友達からのお誘いでした。

A美 私は、そんな牡丹さんに競泳水着カフェにお誘いいただきました。最初のうちは「私でいいのかな?」と不安でした。でも、初めてカフェに参加した後は新たな世界が広がっていきました。カフェ限定のROM(写真集)を作るきっかけにもなって、「競泳水着」というジャンルの中で新たな表現にチャレンジできました。牡丹さん、本当にありがとう!!

牡丹 こちらこそ、いつもありがとう!!

A美さんが話してくれたように、競泳水着カフェは、回を重ねるごとに新たなチャレンジをしています。看板を購入してみたり、オリジナルフードを作ってみたり……みんなの意見を取り入れながら、今のカフェスタイルになりました。今後もより進化していければと思います!!

りうと 私は、小学生からスイミングに通っていました。その頃から競泳水着は身近なものでした。でも、その競泳水着を着てカフェのキャストをすることになるとは思っていませんでした。

私は、個人的な趣味でたまにプールへ行きます。そのときはビキニタイプを着るか、市営プールだとプーマとかの普通の水着を着ます。競泳水着はそうした水着とは違って、ピチピチの非日常感を味わえるんですよ!!(笑)

A美 ピチピチの非日常感、分かります(笑)

ピチピチの競泳水着は、私の中で「撮影用!」ってなっています。「競泳水着=撮られる物」なので、緊張感も出ますし、ドキドキしちゃいます。ピチっと食い込むのもたまりません!!

牡丹 競泳水着は、想像以上にカラーや形が豊富で、すごくオシャレだと思います。似たような色合いでもラインの入り方によって体の線が細く見えたり、メーカーによって締め付け具合が違ったりしてなかなか味がある、と思います。それに、着るのが単純に楽しいです。

りうと うーん、私は、着たら楽しいとかの感覚はなかなか得られないんですよね。競泳水着を着ると、臨戦態勢というか、「よし、やるぞ!」という気持ちが出てきますね。これから競技に臨む気持ちみたいなものでしょうか?

撮り放題!競泳水着カフェ猫神りうとさん

――競泳水着カフェの楽しみ方を教えてください。

牡丹 やはり目玉の「撮り放題」というところは外せないですよね。ほかのカフェより確実にシャッターチャンスが多いですし、オリジナルフードは全てお絵かき付き!個人撮影の時間や集団撮影の時間もありますのでボリューム満点です!!

A美 「撮り放題」なので、カメラをずっと持っている方が多いですね。中には、撮影券とチェキ券を全部買われる方もいらっしゃれば、フードを頼んで会話を楽しむ方もいらっしゃいます。限られた時間ですが、笑顔で競泳水着カフェを楽しむが勝ちですね。

遠慮しないで楽しむ!! 楽しんだモン勝ち!!そして、シャッターチャンスは逃さないで!!

ただし、ルールを守るのは大前提ですよ。

撮り放題!競泳水着カフェA美さん

りうと 楽しみ方は人それぞれで良いと思いますよ。参加者の方々もスタッフのみんなも、「競泳水着カフェというイベントを盛り上げよう!」という気持ちで参加してくださっています。

とにかく女の子の競泳水着姿は最高です。私は個人的に、ビキニよりも競泳水着に方がグッときます。伸縮性のあるピッタリとした水着のラインが好きです。

牡丹 りうとさんの言う通り、競泳水着はボディラインがすごく綺麗に出るのが魅力です。私も、他のキャストさんがどんな水着を着るのかワクワクしますし、実際に着ているのを見るのが楽しみです。

A美 お客さんが撮影した写真を見るのも楽しいです。ツイッターなどで競泳水着の写真が流れてくると、「いいなぁ」ってキュンとなります。

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