【デジタル文具】個性さまざま! スマホノート5種を徹底比較

スマートフォンと連携して使えるデジタル文具。その代表格ともいえるのが『SHOT NOTE』をはじめとする「スマホノート」。アナログとデジタルのいいとこ取りを実現している優れモノだけど、種類も多く、店頭で見ただけではイマイチ違いが分からない…。そこで今回は、主要なスマホノート5種類を実際に使って徹底比較しました。この記事を参考に、自分に合ったスマホノートを探してみてください。

スマートフォンと連携して使えるデジタル文具が巷で流行しています!その代表格ともいえるのが『SHOT NOTE』(キングジム)をはじめとする「スマホノート」。手書きのメモをスマートフォンのカメラ機能を使って簡単にデジタル化できる新しい形の文房具です。手書きの速記性・自由度、そしてデジタルの保存性・データ管理のしやすさという、アナログとデジタルのいいとこ取りを実現しています。

ブームのせいか、最近ではお店に行くと、『SHOT NOTE』以外の見慣れないスマホノートもチラホラ。ん~、いったいどれを買ったらいいの?と迷います。正直、パット見はどれも同じで、お店で見ただけじゃ違いが分からない。そこで今回は、大型文具店で購入した主要なスマホノート5種類を実際に使ってみて比較することにしました!

今回、比較するのは次の5つです。

・SHOT NOTE(キングジム)
・Cami App(コクヨS&T)
・スマレコノート(ナカバヤシ)
・Scan Note(キングジム)
・マーカーシート(エレコム)

それではさっそく試していきましょう!

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