優しいし、真面目だし、いい人。

でもどこか納得がいかないし、一緒にいると疲れる…。

そのまま結婚へと進むのは危険すぎるかも!?「なにか違う」と思うなら一旦ストップ!

今回は、真面目だけど、結婚相手としてはふさわしくない男性の特徴をご紹介します。

お金に細かすぎる

結婚生活は愛情だけでは乗り越えられません。今となっては共働き夫婦も増えるなか、女性側だけに負担がかかるのは避けたいでしょう。

お金の面でもお互いの価値観が一致していないと、かなり厳しい!

お金をかけていい部分は人によって異なります。

彼があまりにもお金に対して細かく、どちらかというとお財布のひもが固すぎる傾向があるなら、もうちょっと比較的自由のお金をつかえる旦那さんを選んだほうがいいかも…。

お付き合いしている時点で、細かく割り勘するなら、きっと結婚をしても、むしろ結婚式の準備段階で、かなりうるさく言われてうんざりするはず!

丸く考えられない

長い結婚生活をしていくうえで、黒か白か常に判断できることだけとは限りません。ときには、あえてグレーにしながら、どうにかやり過ごさなければいけないときもあるでしょう。

もし、彼が真面目すぎてグレーという発想に至らない場合、喧嘩をする頻度も増えるかもしれません。

あまりにも頻繁に衝突していたら、当然、精神的にもたなくなります。

四角四面に考える人よりかは、丸く柔軟に考えられる人を旦那さんにしたほうが困らなくて済むでしょう。

こだわりが強すぎる

真面目で優しくても、自分のルールや価値観を押し付けてくる人なら、早いうちに関係を解消しておくべきでしょう。

たとえば、自分の就寝時間は23時と決めていて、それ以降になると、どんなに話し合おうとしても連絡を断たれたり、対応してもらえると思ったら30分程度で区切られたり…。

他にもいろいろと、自分のこだわりを押し付けてくるなら、かなりの確率で亭主関白になりやすいでしょう。

きっと彼本人も、自分のやり方に黙って従ってくれるような女性を求めているはず。

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