日本通信、高速/低速がワンタッチで切り替えられるデータ通信の新サービス「Turbo Charge」

2012.8.31 16:24配信
専用アプリの画面(イメージ)

日本通信は、高速通信と低速通信をワンタッチで切り替えることができるデータ通信の新サービス「Turbo Charge」の提供を開始した。

専用のAndroidアプリを使用し、ワンタッチで切り替えて簡単に高速と低速の使い分けができる。100MBを525円で購入することで利用を開始し、高速通信オンの時の通信データ量が100MBから減算される仕組み。アプリ上には残りのデータ量を表示し、「+(チャージ)」を押すとパスワードを入力するだけで簡単に100MBが追加購入できる。 モバイルWiFiルータを利用しているユーザーは、ユーザー専用のウェブサイト「my b-mobile page」を使って、高速・低速の切り替えなどができる。 対象商品は、「b-mobileSIM U300シリーズ」「b-microSIM U300シリーズ」「イオン専用b-mobileSIM プランXA」「イオン専用b-mobileSIM プランXB」「イオン専用b-mobileSIM プランA(データ通信専用サービス)」「イオン専用b-mobileSIM プランA(音声通話付サービス)」「イオン専用b-mobileSIM プランB(データ通信専用サービス)」「イオン専用b-mobileSIM プランB(音声通話付サービス)」「スマホ電話SIM U200プラン」「スマホ電話SIM 2GBプラン」。

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