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著者:宮澤佐江

1990年8月13日生まれ。東京都出身。O型。AKB48のメンバーとして活躍。2016年4月1日に旧チームK特別記念公演でグループを卒業。『王家の紋章』、ブロードウェイミュージカル『ピーターパン』、『TOKYO TRIBE』、ユーミン×帝劇vol.3『朝陽の中で微笑んで』、地球ゴージャス プロデュース公演 Vol.15『ZEROTOPIA』、『ブロードウェイ・ミュージカル「ウエスト・サイド・ストーリー」Season2』などに出演。連載から生まれた書籍「これさえあれば。」が発売中。Official

記事一覧

[最終回]宮澤佐江「ミラチャイ☆」連載ー9年間のラスト。あのとき想像した未来の答え合わせ、これからの自分
[第59回]宮澤佐江、連載終了に向け9年間を振り返る「撮影では、より自然な私を」&ミュージカル『キングアーサー』出演決定で聞く【3】
[第58回]宮澤佐江、連載終了に向け9年間を振り返る「いくつもの壁。ぶつかり、気づいた大切なこと」【2】
[第57回]宮澤佐江、連載終了に向け9年間を振り返る「今につながる、人との出会いと仕事」【1】
[第56回]宮澤佐江、仕事・プライベートで訪れた旅での"出会い"と"出合い"(島根/小浜島 etc.)&「ミラチャイ☆」連載から大切なお知らせ
[第55回]宮澤佐江、2022年の新たな決意。「本当の自分って、何なんだろう」の問いから、昨年「良い加減」で生きたその先
[第54回]宮澤佐江「嘘に嘘を重ねて生きていたら、それはもう自分ではない」2021年、かつてない「達成感」を得られた理由とあの"言葉"
[第53回]宮澤佐江、2021年末「今」を紐解く―若いチームから“新しい風”を感じ、しがみ付いていた自分「ルール」を削ぎ落とす途中で...
[第52回]宮澤佐江とダンス。「一番好きだけれど、得意ではない」理由。ミュージカル・演劇・アイドルを演じて観て感じる奥深さと難しさ
[第51回]宮澤佐江、コンプレックスだった自分の「声」は「人と違うからこそ響く」強み。朗読劇出演を終えて聞いた