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著者:平賀 隆生

占術占法研究家。生家がお寺の敷地の中にあったため、幼少時から数々の神秘体験、心霊体験をする。10代後半から占術の研究を始め、手相占い、姓名判断、四柱推命を経て「なっちん占い」に辿り着く。占術の中では手相占いのキャリアが最も長く、ホルヘ・ルイス・ボルヘスやカート・ボネガットやなど世界的な小説家の手相を診た経験を持つ。趣味は骨董収集で、古い陶磁器には作者や持ち主の魂が宿っていると信じている。先日ぴあ社より「なっちん占い」を刊行。

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