NIKI Chyau Fwu (Parkview) Group(ニキ チャウフー パークビュー グループ)は、本日、新たなパートナーがコンソーシアムに加わったことを発表しました。長崎県佐世保市に世界クラスの統合型リゾートを建設・運営するという提案に日本の有力企業が加わり、体制が更に強化されたことになります。また、これにより、この度の提案に、国内外の幅広い企業が賛同することになります。


このコンソーシアムには、十数社にのぼる地元有力企業に加え、日本国内のさまざまな分野でトップを走る国内屈指の企業が参画しています。大きな経済効果をもたらす、これまで日本に存在しなかった産業を成功に導くには、国内で培われた様々なノウハウを結集することが不可欠です。コンソーシアムは、それぞれの強みを生かしたパートナーシップで、国内外からの観光を促進し、持続可能な魅力あるワールドクラスの統合型リゾートの実現を目指します。

新たなパートナーとして、浦建築研究所、荏原商事、太洋工業、日本鉄塔工業、国際興業などインフラに強い企業、グローバルゲイツ、プラス・ファニチャーカンパニー、三越伊勢丹プロパティー・デザイン、ライトパブリシティといった質の高い観光環境を構築する独自のスキルを持つ国内企業がコンソーシアムに加わりました。

■NIKI Chyau Fwu (Parkview) Groupについて
二期リゾートが運営してきた二期倶楽部を源流とする、ホスピタリティ・サービスを提供する企業「THE NIKI」と、1950年代に台湾で設立された先進的な建設・開発企業である「Chyau Fwu社(チャウフー社)」を起源とするコングロマリット企業を代表とするコンソーシアムです。九州・長崎IRの実現、また、最先端技術を駆使した大村湾のスーパー・スマート・コミュニティの実現を目標に、日本における地域活性化のモデルケースの確立を目指しています。
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