材料費も作業時間も無駄にしない方法を金属造形経験ベテランの専門家がご紹介します。

金属3Dプリントにおいて、材料費、装置稼働時間、オペレータ作業時間を無駄にしないためにはどうすればよいでしょうか?このウェビナーでは、Materialiseの専門家が、起こりやすいリスクを最小限に抑えるために、当社のソフトウェアを用いてどのようにお客様をサポートしているかをご紹介します。


今年7月に実施した第1回目のウェビナー『金属3Dプリントの可能性を広げる』では大変多くのお客様にご視聴いただき、ご質問やアンケート結果より、みなさまの金属3Dプリントや課題克服への関心の高さを感じました。

造形が難しい分、失敗のリスク管理が大切です。11月に開催される、第2回目 マテリアライズ ウェビナーのテーマは、リスクを回避し、毎回ビルドを成功させること、となっています。

詳細は下記の通りとなりますので、ご確認いただき、ぜひご参加ください!


ーーウェビナー詳細ーーーーーーーー
日程: 11月9日(火) 15時30分~16時30分
場所: zoom ウェビナー形式(ネットワーク環境の良い場所でご視聴ください)
お申込みURL:https://bit.ly/3lFUfsy
参加費: 無料
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<内容>
金属3Dプリントは多くの可能性を秘めていると同時に、多くの生産現場では、ビルド失敗によるコストアップ、過剰なサポート除去コストといった課題に直面しています。

材料費、装置稼働時間、オペレータ作業時間を無駄にしないためにはどうすればよいでしょうか?このウェビナーでは、ユーザー企業で金属造形に携わっていた経験もあるMaterialiseの専門家が、金属3Dプリントで起こりやすいリスクを最小限に抑えるために、当社のソフトウェアをどのように活用しているかをご紹介します。
前回は事例をメインにご紹介しましたが、今回は、金属3Dプリントを成功させるためのテクニカルなご紹介を予定しています。



マテリアライズについて
Materialiseは、30年にわたる3Dプリントの経験を、さまざまなソフトウェアソリューションと3Dプリントサービスに反映させており、これらが一体となって3Dプリント業界の屋台骨となるバックボーンを形成しています。Materialiseのオープンで柔軟なソリューションにより、ヘルスケア、自動車、航空宇宙、アート、デザイン、消費財など、さまざまな業界のプレイヤーが、世界をより良く、より健康的な場所にすることを目的とした革新的な3Dプリントアプリケーションを構築することができます。ベルギーに本社を置き、世界中に支社を持つMaterialiseは、業界最大のソフトウェア開発者グループと、世界最大級の3Dプリント施設を兼ね備えています。詳しい情報は https://www.materialise.com/jaをご覧ください。航空宇宙業界へ提供している詳細情報についてはhttps://www.materialise.com/ja/industries/aerospace-aeronauticsをご覧ください。


■本件に関するお問い合わせ先■
マテリアライズジャパン株式会社
マーケティング担当
Email: info@materialise.co.jp
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