~別格の美味しさ「天使音マスクメロン」を“そのまま食べる”贅沢パフェも販売~

株式会社青木商店(本社:福島県郡山市、代表取締役社長:青木大輔)は、フルーツタルト&カフェ専門店「フルーツピークス 横浜ポルタ店」にて、これからが旬のいちご「あまおう」をふんだんに使ったパフェ『THE TOWER あまおうショコラ』と、とろけるような果肉が人気の柑橘「紅まどんな」を使った『紅まどんなのブリュレパフェ』を2023年12月1日(金)から2024年1月8日(月祝)まで(予定)の期間限定で販売いたします。また、2023年11月15日(水)より、レギュラーパフェのラインアップに、「天使音マスクメロン」を半玉贅沢に使用した『天使音マスクメロンのボールパフェ』が登場いたしました。


旬の「あまおう」や「紅まどんな」の美味しさを存分に味わえるシーズンパフェ

 「THE TOWER」パフェは、フルーツピークス 横浜ポルタ店のオープン以来、桃やシャインマスカットなど、旬のフルーツを使った様々なパフェを展開してきた、季節ごとに内容が変わる横浜ポルタ店限定のシリーズ商品です。タワーに見立てたインパクトのある見た目や、季節ごとのフルーツの美味しさを存分に楽しめる“フルーツが主役”のパフェとして人気を集めています。
 12月1日より販売となる「THE TOWER」シリーズの新商品『THE TOWERあまおうショコラ』は、数あるいちごの中でも特に人気の高い、これからが旬の「あまおう」を、いちごと相性抜群のチョコレートと組み合わせたパフェです。大粒のあまおうをタワーのように積み上げた贅沢な見た目のパフェの中には、甘さと酸味のバランスが良いあまおうの美味しさを引き立てるチョコレートアイス、バニラアイス、チョコクリームなどを使用しています。
 『紅まどんなのブリュレパフェ』は、表面がカリッとした食感のブリュレの中に、たっぷりの「紅まどんな」、特製の紅まどんなコンフィチュール、柑橘アイスやぷるるんとした食感のゼリーなど、様々な味わいをとじこめたパフェです。「紅まどんな」は、豊潤な甘さと爽やかな香り・酸味を持ち、ゼリーのようなとろける果肉の食感が人気の柑橘です。今が旬の紅まどんなの美味しさを最後まで飽きることなく楽しめるようこだわった、果物専門店ならではのパフェをお楽しみいただけます。



天使音マスクメロンを“そのまま食べるパフェ”がレギュラーパフェに登場

 フルーツピークス 横浜ポルタ店では、「THE TOWER」シリーズをはじめとした季節限定のシーズンパフェの他に、10種類のフルーツの美味しさを楽しめる『果物屋さんのフルーツパフェ』や独自の追熟加工で渋みを抜いたバナナを使用した『ハニーバナナパフェ』など、通年で販売するレギュラーパフェも人気です。そんなレギュラーパフェのラインアップに、「天使音マスクメロン」を使った贅沢なパフェが登場しました。
「天使音マスクメロン」は、クリーミーで香り高く、上品で濃密な甘みとなめらかなくちどけが特徴のマスクメロンです。収穫前の数日間に水分を少なくした過酷な状況で育て、根を1本だけ残して水分ストレスをさらに高めることで完熟させる『ダブル完熟』という技術により、濃厚で糖度の高い天使音マスクメロンが作られます。
 『天使音マスクメロンのボールパフェ』は、天使音マスクメロンを半玉まるごと贅沢に使用した、天使音マスクメロンを“そのまま食べるパフェ”ともいえる商品です。メロンの美味しさをとことんお楽しみいただけるよう、トッピングしているのは生クリーム、バニラアイスと味わいのアクセントとなる塩キャラメルくるみ・ブルーベリー・ラズベリーソースのみです。別格の味わいを持つ天使音マスクメロンの美味しさを半玉そのまま贅沢に味わえる、まさに夢のようなパフェです。



フルーツピークス(fruitspeaks)について
フルーツピークスは、2024年に創業100周年を迎える果物専門店「フルーツショップ青木」から生まれたフルーツタルト&カフェ専門店です。全国に現在16店舗を展開しています。(福島、宮城、埼玉、茨城、東京、神奈川 うち10店舗がカフェ併設)「フルーツが主役の、フルーツを食べるためのケーキを作りたい。」そんな想いで作られたタルトは、フルーツ本来のおいしさを引き立たせるため、甘み・酸味に合わせて生地とクリームを使い分けており、全てのタルトを1つずつ自社で手作りしています。


公式ホームページ:https://fruitspeaks.jp/
Instagram:https://www.instagram.com/fruitspeaks_honbu/
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