橘玲氏も「面白くてものがなしい」と推薦する注目の本!

株式会社飛鳥新社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:大山邦興)は、新刊『東大なんか入らなきゃよかった』を2020年9月16日(水)に発売いたしました。本書は東大という最強の学歴を手にしながら、生きづらさを抱える人たちに焦点を当て、東大卒ライターが徹底取材。東大うつ、東大プア、東大いじめなど、語られることの少なかった事実をつまびらかかにしています。


『東大なんか入らなきゃよかった』カバー
【内容】
東大卒の著者が、「東大に人生を狂わされた人たち」を徹底取材し、
自らの経験とともに、「東大の裏の顔」を洗いざらいぶちまける。

「東大生はみんな頭がいい」
「コンプレックスとは無縁の最強の学歴」
「一流企業に必ず就職できる」
→ぜんぶ、間違いだった!

あなたの知らない東大生活
・入学してからもキビシイ! 希望する学部に進むための壮絶なつぶし合い
・要領だけで入学してしまった「東大までの人」のコンプレックス

「東大卒なんだから、できるでしょ」? の呪いに苦しめられる人たち
・対人関係が苦手な東大法学部卒がメガバンク営業になったら…
・東大を出てキャリア官僚に→月200時間超の残業地獄
・年収230万円! 元駒場寮生の警備員
・地方公務員になった東大卒が経験した壮絶いじめ
・勉強だけできても…博士課程5年目で八方ふさがり

東大生、東大をめざしている学生とその親、東大卒が何かと気になる他大卒の方。
みんな必読の1冊!

*noteでまえがき公開中です
https://note.com/asukashinsha/n/n46e5d3eb2392

【著者情報】
池田 渓(いけだ・けい)
1982年兵庫県生まれ。東京大学農学部卒業後、同大学院農学生命科学研究科修士課程修了、同博士課程中退。出版社勤務を経て、2014年よりフリーランスの書籍ライター。共同事務所「スタジオ大四畳半」在籍。

【商品概要】
●商品名:『東大なんか入らなきゃよかった』
●著者:池田渓
●判型・総ページ:四六判 240ページ
●定価:本体1,364円+税
●発売日:2020年9月16日
●出版社:株式会社飛鳥新社

【出版社情報】
株式会社 飛鳥新社
所在地:東京都千代田区一ツ橋2-4-3 光文恒産ビル2F
http://asukashinsha.co.jp
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