国内最大級のヴィーガンメディアおよび、700を越えるプラントベース商品を取り扱うセレクトショップ「Happy Quinoa(ハッピーキヌア)」を運営する株式会社Reinvent(東京都港区)は2月26日(金)、常温で1年間保存できる「カリフラワーライス」をリリースしました。

https://store.happy-quinoa.com/products/cauliflowerrice


環境意識や動物愛護、また健康意識の高まりから、現在国内においてヴィーガン・ベジタリアンを生活に取り入れる方が増え、特に食における多様化がより一層進んでいます。

同商品は、200gすべてを食べても35kcal、お米と比較して糖質が1/25である他、食物繊維を6g摂取可能で、原材料は100%カリフラワー、またヴィーガン対応・無漂白・無添加・非遺伝子組み換え・グルテンフリーの安心安全の商品である他、独自の技術で常温で1年間の保存が可能となっており、フードロスの解消にも繋がる商品となっています。



同商品は「糖質制限やダイエットをする方向けの料理を簡単に実現したい」という思いも込められており、お寿司やカレーのご飯の代わりや、焼いてサクサクの食感とし、ピザなどに入れても美味しく食べることができるものとなっています。



また、同社が展開するD2Cプロダクトである「プラントべ―スキーマカレー」と合わせ、1食わずか280kcalでたんぱく質が15g以上摂取できる完全ヴィーガン食が実現。添加物や自然派に拘る代表の思いで、化学調味料も不使用となっています。



カリフラワーライスに加え、すぐに試せる100%植物性の売れ筋商品が12個入った「プラントベース体験Box」も展開しており、同Boxはヴィーガンに初めて触れる方のきっかけとなってほしいという思いが込められています。

(プラントベース体験Box:5,400円)

ハッピーキヌアを運営する代表の小野寺聡は、2019年からアメリカのニューヨークでヴィーガン事業を開始。

現在は日本向けにハッピーキヌア展開を進め、22,000人のInstagramファンを抱え、Webメディアと合わせて国内最大級の規模となっている他、2020年12月に始めたオンラインセレクトショップでの取り扱いは、食・アパレル・スキンケアと700種類(すべてヴィーガン)を越えるものとなっています。

同社は、売上の1%を寄付、また持続可能な植物オイル生産のためにRSPO認定を取得するなど、環境観点や健康志向を大切に、プラントベースを通じたさらなる多様な社会の実現を目指しています。


<ハッピーキヌアECサイトの特徴>

国内外700のプラントベース商品(食品、アパレル等)を展開
売上の1%を利用者に還元
さらに1%を地球環境と動物保護のために寄付する仕組み
過剰梱包を避けた梱包、まとめての商品発送、ロスの少ない独自管理方式を採用
持続可能な植物性オイル生産を企業として支援、国際規格のRSPO認証を2020年12月に取得


カリフラワーライス・プラントベース体験Boxの商品ページはこちら
https://store.happy-quinoa.com/products/cauliflowerrice
https://store.happy-quinoa.com/pages/plantbasedkeemacurry


■株式会社Reinvent
会社概要
HP:https://reinvent.co.jp
所在地:東京都港区浜松町2丁目2番15号
資本金:600万円
代表取締役社長:小野寺 聡

本件に関するお問合せ・卸販売関連
service@reinvent.co.jp
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