花火大会、海、プール…「夏のデートスポット別」ドン引き行動6

2014.7.14 17:30

夏、それは燃えるような恋の季節! シングルの人は素敵な出会いを期待し、気になる相手がいる人はもっと関係を深めたいと願うものですよね。しかし、ロマンスの夏を満喫するためには、やってはいけないことがあるのです。そんな要注意のNG行動を、夏の恋愛スポットごとに紹介しましょう。

夏、それは燃えるような恋の季節! シングルの人は素敵な出会いを期待し、気になる相手がいる人はもっと関係を深めたいと願うものですよね。とはいえ、夏は魔物。下手をしたらあっという間に過ぎ去り、「今年の夏はソウメンを食べただけで終わった……」なんてことにもなりかねません。ロマンスの夏を満喫するためには、やってはいけないことがあるのです。

そんな要注意のNG行動を、夏の恋愛スポットごとに紹介しましょう。

 
 

1・花火大会でやってはいけないこと

花火の打ち上げ係になる

花火大会における縁の下の力持ち、それが花火職人です。ですが、打ち上げ係は大忙し! 二万発の花火を打ち上げながら、意中の相手と素敵な会話を楽しむのはかなりハードルが高いんです。

貴女を見かけて気になった男性も、「声をかけたいな……でも、打ち上げで忙しそうだから無理かな……」と躊躇してしまいます。辺りには火薬が降り注ぎ、ちょっと近づきがたい存在だと思われてしまう危険も。

気が付いたら、カップルがどんどんできていく中、誰もあなたを見ていない状況になっているでしょう。「今年の夏は花火の打ち上げに命を賭ける!」という覚悟がない限り、一般参加の方が良いかもしれませんね。



 

2・夏祭りでやってはいけないこと

射的で彼女を撃つ

「景品を狙っていたつもりが、ついつい彼女をフルオート連射していた」なんて経験、ありませんか? 怒った彼女が応戦し、二人で銃撃戦。店員さんが震えながら警察に通報し、二人仲良くお縄につく……そんな羽目になったら、夏を満喫するどころではありません。「どんな景品よりも君をゲットしたかったんだよ」とフォローしても後の祭です。

射的のときは絶対に彼女を撃たないよう、「撃っちゃダメだ撃っちゃダメだ撃っちゃダメだ」と自分に言い聞かせましょう。また、誤射を避けるため彼女には物陰に隠れていてもらいましょう。

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