【ランド】子連れでも安心!「TDLディズニー・ハロウィーン2014」を丸ごと楽しむ攻略ガイド

2014.10.3 10:30

小さな子どもと一緒だし、久しぶりのディズニーで何をしていいか分からなくなりそうで心配……そんなお父さん、お母さんのための、子どもと一緒に東京ディズニーランド「ディズニー・ハロウィーン(2014年)」を丸ごと楽しむ攻略ガイド。アトラクション、ショー&パレード、レストラン、ぐずり対策、おすすめプランの6つに分けて紹介します。

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2014年9月8日から2014年10月31日に、東京ディズニーリゾートで開催されている「ディズニー・ハロウィーン」。

押さえておくともっと楽しくなる! 子連れディズニー「この秋の東京ディズニーランドの過ごし方」を、アトラクション・ショー&パレード・レストラン・ぐずり対策・おすすめプランの6つに分けて紹介します。

 

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アトラクション

■朝イチ ファンタジーランド

早起きしたキッズにオススメなのは、比較的空いている朝のファンタジーランド。ダンボやピーターパンなど、乗車時間は長くないけれど日中はそこそこ待つ中堅アトラクションをサクサク回ることができます。

ハロウィーン中のTDLにはオバケやカボチャの装飾がたくさん。パークに遊びに来ているオバケを探すのも楽しいですよ。

このタイミングで代表者がファストパスを取りに行くのも効率的。ファンタジーランドは目印になる建造物が多いので、代表者との再集合もスムーズに行えます。

アトラクションの待ち時間が25分を越えてきたら、次の場所に移るとよいでしょう。

 

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■新アトラクション ジャンクルクルーズ:ワイルドライフ・エクスぺディション

2014年9月8日にリニューアルオープンしたジャングルクルーズ、現在は平日でも100分待ちの大人気アトラクションです。

比較的空いている時間は、閉園間際。しかし、夜のジャングルは暗く子どもも眠たくなる時間。

空いている時間を選ぶか、子どもが元気に並べる時間を選ぶかは、子どもの体力や生活パターンとの相談になるかと思います。

ジャングルクルーズでは動物に襲われたり暗い洞窟に迷いこむこともあるかもしれません。雰囲気に敏感なタイプのお子さんには十分なケアを、あるいは今より成長している次回来園時に乗船する選択も視野にいれると良いかもしれません。

新ジャングルクルーズについて詳しく知りたい方は、以下の記事を参考にしてみるとよいでしょう。長い待ち時間を楽しくする小ネタが紹介されています。
参考:【TDL】新ストーリー徹底解剖! 「ジャングルクルーズ:ワイルドライフ・エクスペディション」

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