一目見た瞬間、恋に落ちる「一目惚れ」。よくあるという人、絶対ありえない! という人がいるかと思います。

あなたはどんな時に一目惚れしてしまうと思いますか?

12星座別・一目惚れのしやすさをランキングでみてみましょう。

12位:さそり座

好きになったら長いので、とても慎重なさそり座

相手が自分が好きになるに値するかどうかを徹底的に考えてから恋をしたいと考えるため、ちょっとやそっとじゃ好きになりません。

12星座のなかで一番一目惚れからは遠いですが、一度人を好きになったら長い間好きで居続けることができる、恋の寿命が長いタイプです。

11位:おとめ座

ちょっとやそっとじゃ惚れない、言質的視点の持ち主なおとめ座

少し気になるくらいでは、「こんなのは恋じゃない」と自分で恋の芽をつぶしてしまうこともあります。

見た目が好きなくらいでは恋にはならず、アイドル的な目線でみるのです。

たとえ恋愛的に好きになっても恥ずかしがり屋なため、なかなか相手にも周囲の人にも言わずそのまま片思いで終わることも……。

10位:かに座

「付き合うだけじゃなく、その先の関係性も欲しい! 」と考える結婚願望の強いかに座

じっくりと二人の関係を育んでいきたいと思うだけでなく、どんな人かもわからない一目惚れなんてうまくいくわけがないと考えています。

身持ちもかたいため、トントン拍子に関係が発展しそうになると、ブレーキをかけてしまうことも多いでしょう。

9位:みずがめ座

一目惚れはありえない。頭の中身が最重要だと考えるみずがめ座

徐々に仲良くなっていくよりも、とてもテンポを重視する性質があります。

けれどそれは一目惚れではなく、相手が自分の頭の中についていけるかどうかが重要。

日々の笑いや、興味を示すポイントが同じであることがとても重要でしょう。

8位:いて座

惚れっぽいけど、あれもこれもでひとりに決まらない。

ちょっと話したりして気があうと、すぐ好きになるいて座

けれどあまりにも誰に対してもときめくため、ひとりには絞れない傾向があります。

一目惚れと思っても、次の瞬間には別の人にときめいているなんてことばかりで、恋にならず終わることが多いようです。

7位:おうし座

なんでも相手のことを知ってから付き合いたいと考える、おうし座。

とっても慎重派なので一目惚れをすることはとても少ないと言えます。

けれど、フィーリングを重視するため、初めて会った時の雰囲気で、この人のことをもっと知りたいと思うと、自分からアタックすることもあります。

結果的に「一目惚れだったのかも?」ということはありそうです。

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