ヲタク気質な“理系男子”が結婚相手にオススメな4つの理由

2016.4.4 11:30

メガネにちょっとダサめのファッション、そしてゲームや機械系などの趣味を持っている「理系男子」。学生時代は眼中になかった人もいると思いますが、大人になった今こそ、彼氏・旦那として優良物件になっている可能性が高い彼らをおすすめします。その理由をご紹介します。

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理系男子というと、メガネにダサ服、ゲームやら何か女子にはわからない趣味に没頭しているイメージ。学生時代は眼中になかった人が多いのではないかと思いますが、大人になった今、理系男子をおすすめします。

それはなぜか。彼らは大人になった今、彼氏・旦那としての優良物件になっている可能性が高いのです。

今回は、そのおすすめポイントをご紹介します。

ひとつのものに集中するヲタク気質→浮気しない

理系男子は、基本的にひとつのことに集中するヲタク気質の人が多いです。学生の時は、ゲームやら機械的ななにかやら少年漫画やらにハマっていましたが、このタイプの男性は、たくさんのことを一気にやるのが苦手です。そのため女の子に二股、三股をかけることは性質上難しい可能性が高いと言えるでしょう。

大人になった今、そのひとつのことに集中する気質は、浮気しにくいということでもあるのです。

加えて、理系職に就いた場合も、営業職のように外出の多い仕事ではなく基本社内でパソコンとにらめっこなので、これまた浮気などの心配もグッと減って安心です。

女の子慣れしていない→嫉妬や焼きもちをしなくてよい

幼少期には、およそ女子には理解できないゲーム、漫画、その他各種マニアックもの(無線、虫、電車などなど…)にはまっていたため、女子からの注目はほぼ皆無。そのため大人になっても女性慣れしていない人がいまだに多いです。

女性慣れしていない男性、よっぽどのプレイボーイより素敵じゃないですか? 好きなものを一生懸命語ってくれる姿は(例え自分の全く興味のないマニアックなものでも…!)、今なら愛しいとさえ思えるのではないでしょうか。

何度もデートしたプランの使い回しより、頑張って初めてのデートのプランを立ててくれる方がかわいいですし、他の女性に手を出している余裕はないでしょうから、嫉妬や焼きもちをやく必要がなく、穏やかな気持ちで過ごせます。

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