日向と日陰のある場所はフォトジェニックになる時間が!日向と日陰のある場所はフォトジェニックになる時間が! ©Disney

東京ディズニーシーで、2017年1月13日(金)から3月17日(金)まで開催中、大人気の「スウィート・ダッフィー」。

大人気のダッフィー、シェリーメイ、ジェラトーニのスウィート・ダッフィーを購入したあとに、記念にかわいく撮りたい方向けに広告写真みたいな雰囲気で撮れるダッフィーの撮影方法をご紹介いたします。

ダッフィーを広告写真みたいにかわいく撮る撮影方法は?

・太陽の向きを意識して青空で撮る
・日が落ち始めた夕方に撮る
・シチュエーションや向きを変えてシーンを作る
・一眼カメラなら明るいレンズでぼかして撮る
・(おまけ)グリーティングでかわいく撮る設定方法

上記4つのポイントを意識すると、撮影できます。

特に注目して行きたいポイントは夕焼けのやわらかい太陽の光と色を意識すること。

それでは早速詳しく解説して行きましょう。

日中は目で見えてても空が青く写らないことがある

目では見えてても時間によっては背景は青空にならないので要注意目では見えてても時間によっては背景は青空にならないので要注意 ©Disney

日中は光と日陰の差が激しく、逆光だとうまく空が写らず写真映えしません。

空が真っ白になるとなんだか残念な感じの写真になるので、太陽の向きが重要なのです。

日中は太陽を背に順光で撮影しましょう

左手でダッフィーを持って右手で撮影左手でダッフィーを持って右手で撮影 ©Disney

スウィートダッフィー(2017)の足を左手に持ち、右手に持ったカメラの前に出して撮影。

太陽を背中にして、ダッフィーのお顔に光が当たるようにすると背景の青空がきれいに写ります。

この方法であれば、ひとりでいる時でもどこでもサッと撮影して移動できるので、とりあえず今日は買いに来ただけだけど撮りたい!ってときにおすすめの撮影方法です。

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