「見せたいけどお前じゃない!」女子の“セクシービーム”全開心理

夏本番。肌を大胆に露出した格好で女子たちが街を闊歩する季節です。男性はつい目が行ってしまうことでしょうが、「なに見てんの!」とニラミ返されることもありますよね。今回は、女性が露出度の高い服を着るときの本音とその心理についてお話しします。

夏本番ですね。肩や胸元や足を大胆に露出した格好で女子たちが街を闊歩する季節。男性はつい目が行ってしまうことでしょう。しかしそんな女子たちに「なに見てんの!」とニラミ返されることも。

そんなこと言っても見てしまうのは本能。目を引かれるのは女子が大胆だからなのに「なんでニラまれるんだ?」とけげんに思う人も多いはず。

 

 


twitterで、「女性が露出度の高い服を着るときの本音は『見せたいけどお前じゃない』」というツイートを見たのですが、女子から賛同されていて笑ってしまいました。「わかる~」という共感の笑いです。
「お前じゃないんだよ」「じゃあ誰に見られたいんだよ」と思いますよね。

簡単です。好きなあの人? おおいにあります。
落としたい人? そうです。好きな人=落としたい人。ですがいつも好きな人が目の前にいるとは限りません。
じゃ、落としたい人が現れたときのために、前もってセクシーな服装を……?
そう、それに近いです。でもこの言葉にはもっともっと奥深い意味があるのです。

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