絶対に選んではいけない「NGチャラ男」の特徴5

真面目で誠実な男性に出会えても、相手にはすでにパートナーがいたりするもの。そんな中、「この際、好みならチャラくたっていいや」と心を広ーく持った“悟り女子”がいます。でもそんな悟り女子でさえも妥協できないチャラ男も……。今回はそんな「選んではいけないNGチャラ男」をご紹介します。

今やチャラ男も多くなりました。真面目で誠実な男性にはなかなか出会えない。出会えてもすでに彼女がいる、フリーの男性で好みのタイプを探すと、みごとにチャラ男しかいないし、それ以外のフリー男性たちはタイプじゃない……。こんなジレンマに陥ることもしばしば。

しかし、そんな中で「この際、好みならチャラくたっていいや、許す。目をつぶるわ」という心の広ーい女子がいます。でも、そんな“悟り女子”が「これだけはイヤ」とふるい落とした男性って?

今回は悟り女子に学ぶ、「こんなチャラ男は選んだらダメ!」をご紹介します。

狭い世界でチャラっている

職場やサークル内などの同じネットワーク上では、複数の女性を口説かないのが普通です。ですから彼女のいる場所で、他の女性とチャラチャラしない男を選ぶこと。

見えないところ、知らない女とチャラってる分には許せます。狭い世界でゴチャゴチャしたくないですよね。まわりは彼女の顔色も気になりますし、みんないやな気持ちになりますよね。それに気づかないのは相当な人間。

「私の知ってる女、私の見えてるとこでやらないで!」ということ。また、口説きはしなくてもイツメンに女がいる場合はトラブルのもとですから、選ばないほうが吉。いつものメンバーは男だけ、のチャラ男にしておきましょう。

自分でチャラ宣言し鼻高々になってる男

「俺チャラいからさ~」と宣言する人。それは自慢することではありません。どちらかと言えばチャラ男は短所なので、自称するのはおかしいですね。チャラ男に憧れている浅はかな男性です。

せめて「天然チャラです」くらいの演出している男性のほうがいいでしょう。確かにチャラ男には「カッコいい」の意味も多少含まれていますので、自称することでイメージがいい意味でライトになることも。また、“チャラ男”を免罪符に使う男性も存在しますのでご注意。

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