誰でも簡単にたった3ステップでスーパーの安価な赤身のブロック肉やパサつきがちな鳥むね肉(その他様々な食材で可能)を、あなたの想像する【理想の肉】へと調理することができる画期的な調理器具『BONIQ』(ボニーク)が登場!シェフから主婦まで、様々なレベルの調理に活用できる一品です。

◆「焼く」「蒸す」「煮る」に次ぐ、第四の調理法

「真空低温調理」とはあまり聞き慣れない言葉かもしれませんが、1979年にフランスで開発され40年近くもの歴史がある伝統的な調理法。

「焼く」「蒸す」「煮る」に次ぐ、第四の調理法とも呼ばれており、海外では比較的ポピュラーな調理法です。

そんな「真空低温調理」は、その名の通り真空パックの中で調理・調味・加熱を行うので、素材の風味や旨味を逃さず均一に調理出来る事が特徴です。

また、「真空低温調理」は低温のまま長時間加熱するので、通常の調理ではパサつきやすい安価な肉類も柔らかく仕上げることが可能。これは肉に多く含まれるタンパク質が63℃から凝固を始め、68℃から水分を分離し始めてしまう性質を防ぐ事が出来るからです。

そのため、ふっくらジューシーな仕上がりが誰にでも可能になります。

◆日本の新しい食文化として広めたい!

そんな優れた方法で調理したお肉が美味いのは当たり前ですが、「真空低温調理」を一般家庭で再現することは難しく、一部の高級ホテルや高級フレンチでしか味わえません。それは「真空低温調理器」が1台で数十万円もするからです。

しかし、この素晴らしい「真空低温調理」という調理法を、何とかして日本の新しい食文化として広めたい!という強い想いから誕生したのが「BONIQ(ボニーク)」です。

「BONIQ(ボニーク)」の特徴はとにかく簡単ということ。家庭で使うのにややこしい操作があったら出番が減ってしまう。それでは日本の新しい食文化として定着するワケがない。

そうした考えから、食材に下味を付け、真空パックして「BONIQ(ボニーク)」で温度・時間をセットしたら、あとは待つだけというシンプルな行程です。火を使う事も無いので、放置していても安心です。これであれば、誰でも簡単・確実に美味しい「真空低温調理」を再現する事が可能になります。

◆クラウドファンディングで話題沸騰中!

そんな革新的な「BONIQ(ボニーク)」の一般販売はまもなくですが、一足先にクラウドファンディングで話題沸騰になっています。サイトに掲載してから1ヶ月で750万を突破し、支援者も330人を超えており、今なおその数字は伸び続けている状況です。「真空低温調理」がいかに注目され、「BONIQ(ボニーク)」がいかに期待されているかを実感できます。雑誌などでも度々取り上げられている「BONIQ(ボニーク)」は国内最大のクラフドファンディングサイト『Makuake -マクアケ-』にて予約受付中です。

【商品情報】

販売予定価格:19800円
電圧:100V/50-60Hz 800W
温度範囲:0〜99℃
温度誤差:+/- 1%
水循環速度:毎分8,5L
許容水量:5L 〜 15L
安全装置:オーバーヒート/低水位時
電気料金:約8円/時間
設定温度到達時と設定終了時刻到達時にアラームが鳴ります。
生産国:中国

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