「トイレ、ありがとう!」ウンチを学び、トイレの未来を考えるオモシロ企画展を息子とレポート

トイレにスポットをあてたユニークな企画展「トイレ? 行っトイレ! ~ボクらのうんちと地球のみらい」が、7月2日(水)よりスタート。小学3年生の息子と一緒にレポートします。

自動開閉式トイレが"こんにちわ"のおもてなし。

私たちの日常生活に欠かせない存在でありながら、あまりオープンに語られることのない「トイレ」。

そんなトイレにスポットをあてたユニークな企画展「トイレ? 行っトイレ! ~ボクらのうんちと地球のみらい」が、7月2日(水)より始まりました。

今回は息子と一緒にレポートします。

 

いきなり超豪華トイレ!

「日本未来科学館」

場所は東京・お台場にある「日本科学未来館」の1階。りんかい線の「東京テレポート駅」から歩くこと約15分。
「うんちの絵が見えるよ。」

 

会場入口の脇で、静かに私たちを出迎えてくれたのは、ピッカピカの2つのトイレ。こちらは有名なクリスタルガラス製。まばゆいほどの輝きです。

 

トイレのドア?と思いきや、こちらが会場への入口。場内は8つのエリアに分かれています。

会場へ入ると、まずは自動開閉式の日本のトイレが「おもてなし」してくれました。その芸術作品のような佇まいに、なぜか息子は「写真撮りたい!」と熱狂。

 

公式キャラクターの「うんち大使」こと三浦オンチさん。「写真、撮ってもいいですか?」と聞くと、気さくな感じで何度もうなずき、手招き。笑顔で写真に納まってくれました。

 
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