【LINE】彼が激白! 彼女への気持ちが一気に冷めた「重すぎるLINE」4パターン

スタンプひとつで感情を表現することもできるコミュニケーションツール「LINE」。気軽に使えるのが魅力ですが、ちょっと注意したいこともあります。今回は、彼女への気持ちが冷めてしまった「重すぎるLINE」を男性にリサーチしましたのでご紹介します。

LINEってすごく便利ですよね!
スタンプひとつで感情を表現することもできて、最近ではメインの連絡ツールとして活用している人も多い様子。

でも、LINEは簡単に送れるからって、男性にちょっと重いメッセージを送ってしまうと…、一気に彼がドン引きする危険もあるってご存じでしたか?

そこで、男性たちに取材した「彼女への気持ちが冷めた」重すぎるLINEをご紹介していきます。

1 しつこい

LINEには“既読スルー”、“未読スルー”という言葉もありますが、それぞれ、読んだのに放置すること、読まずに放置することを指します。

「今、忙しいからあとで返事しよう」と思ってスルーしていたのに、「なんで返信ないの?」「読んでるならスタンプくらい送ってよ!」と強要するようなLINEは、たとえ愛する彼女からであっても、一気に萎えてしまうのが男心のよう。

「相手の状況を考えられない女なんだと思った」(40代経営者)、「メンヘラかと思ったら、急に気持ち悪くなった」(40代自由業)と、男性が、「しつこい!」と感じるLINEは御法度と、覚えておきましょう。

2 マジメに重い話をしてくる

喧嘩した夜など、彼の様子が気になってLINEで様子を探っちゃう女性もいるかもしれません。
が…、これもやりすぎるとドン引きされる原因になるよう。

「私のこと、どう思ってるの? あの日に言っていた話は本当なの?」など、重すぎる内容がLINEで送られてきてゲンナリしたというのは、30代会社員の男子。
「読むと既読になっちゃうからそのままスルーし続けた。バンバン入ってくるLINEを見て、この女はないなと思った」そう。

「将来の話をLINEでしてきた女がいたけど、ゾッとした」(30代経営者)という声もあるので、マジメな話は避けたほうが無難かもしれません。

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