「二日酔い」にならない“正しい飲み方”って? 銀座ホステスがコツを伝授!

冷たいビールが美味しい季節が、今年もやってきました!でも、気になるのが飲み過ぎた翌日の二日酔い。そこで、毎日お酒を飲む銀座クラブのホステスさんに、二日酔い対策を聞いてきました!

冷たいビールが美味しい季節が、今年もやってきましたね! バーベキューや夏祭りなど、お酒を飲むイベントも増えます。でも、翌日を考えると、お酒の飲み過ぎも気になります。二日酔いになっては、せっかくの楽しい思い出が、後悔しか残らなりということに……。

そこで今回は、銀座のクラブのホステスさんや、接待や付き合い…と酒席の多いビジネスマンに聞いた“二日酔いにならずに楽しく飲むコツ”をご紹介します。

お酒のあとは2リットルの水

あるホステスさんは「私は、家に帰ってから、2リットルのお水を飲んでから寝てます」と教えてくれました。お酒を飲んだ後に、たっぷりお水を飲むと、翌日にアルコールが残らないそうです。でも、夜中に2リットルなんて、お腹がたぷんたぷんになっちゃいそうですが、飲めるものでしょうか?

「お酒を飲んでいるからこそ、のどが乾いちゃって。体が欲するのと、目覚めの良さを考えれば、2リットルくらい飲めるの」

他の女性に聞いてみると“帰宅後、寝る前にお水を2リットル飲む”というのは、珍しくないようで「私もそのくらい飲んでる!」と、二日酔い対策にお水を飲んでいる人が何人も! 2リットルのペットボトルを一本飲むのを目安にしているのかもしれません。酔っぱらって、ベッドに倒れ込む前に、冷蔵庫からお水を取り出す習慣を持つといいかもしれませんね!

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