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韓国エンタメ達人が選ぶ! 2016年グイグイ来る“安心”アラサーde賞

2015年も話題抱負だった韓国エンタメ。WEB「韓流ぴあ」では、韓国エンタメ達人たちの今年の“勝手にランキング”として「2016年グイグイ来る“安心”アラサーde賞」ベスト3を発表!!

○○ロスにならないように… 2016年グイグイ来るアラサーはこの人たちde賞

2015年を振り返ると、20代の俳優たちがラストスパートをかけて大活躍。その筆頭は、ドラマでは最高視聴率20%を記録した『ヨンパリ』の主演を務めたチュウォン、映画では観客動員数1位を記録した『ベテラン』と『サド(思悼)』で連続ヒットを飛ばしたユ・アイン。

ところが2016年には、いよいよ彼らも入隊ラッシュに続いてしまいそう……。そんな寂しさを埋めるために、注目のアラウンド30の俳優を探してみたら、いました、いました。

安心してください、みんな兵役済みですよ!

気になる人がいたら、ためらうことなくハマっちゃって大丈夫。彼らは来年もグイグイ来てくれるはず! とくに、おススメの3人をベスト3形式で発表!

3位 …イ・ドンフィ(1985年生まれ)

イ・ドンフィ(T.O.P写真中央の右) 『タチャ-神の手-』©2014 LOTTE ENTERTAINMENT All Rights Reserved.

『スリーデイズ~愛と正義』のイ・ドンフィ大統領と同姓同名(笑)で、チュウォンと同じ事務所に所属。イ・ジュンギ主演の『朝鮮ガンマン』や、T.O.P(from BIGBANG)主演の映画『タチャ-神の手-』で見覚えのある人も多いかも。

短い出演でも確実に人々の脳裏に焼きつく抜群の存在感が彼の強み。なかなかの個性派で、型にはまった演技が嫌いでアドリブも多いそう。

キム・ジェウクと同じ美大出身で、ファッショニスタとしても注目されています。現在韓国で放送中の『応答せよ1998』に出演中。じわじわと魅力が浸透していきそう。

ZE:Aのヒョンシクが前作『家族なのにどうして~ボクらの恋日記~』とは、性格も見た目もまったく違う末っ子を演じている。

発売情報
★『タチャ-神の手-』通常盤、~STANDARD EDITION発売中! 日本公式サイトはこちら

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