4. わが子が迷子に! そんな時も安心

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広いパーク内、子どもとはぐれてしまったら…。
考えただけでもゾッとしますよね。しかも、パーク内では遊園地や大型施設にありがちな園内放送もナシ!

そんなときも、TDRでは“キャストにおまかせ”。
まずは、子どもとはぐれた場所の近くのキャストに相談を。

迷子情報はただちにパーク内のキャストに共有され、見つかり次第TDL・TDS内それぞれの迷子センターで預かってくれるので安心!

※中学生以上の場合は、メインストリート・ハウス(東京ディズニーランド)、ゲストリレーション(東京ディズニーシー)の伝言サービスが利用できます。

5. パーク内のことなら何でも相談!

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どのルートを通ればお目当てのアトラクションに早く到着する? 今いるところの最寄りのトイレはどこ? そんな、位置情報に関する質問もどんどん聞いちゃいましょう。

パーク内では、進む方向を間違えると遠回りになってしまったり、パークワイドのショー開催時間の前後には通れなくなるルートも。

ファストパスを取りたい! なるべく空いているうちに人気アトラクションに乗りたい! 子どものトイレも気になります。

そんなとき、最短ルートをキャストに教えてもらえば、無駄なくパーク内を移動することができます。

要注意なのが、広い駐車場。帰り際に「車、どこに停めたっけ?」なんていうこともありがちです。

そんなときも大丈夫。駐車場のキャストはどのエリアが満車になったかをチェックしているので、停めた時刻を手掛かりに大まかな位置を探り当てることができるのです。

6. アトラクション休止情報を教えてもらえる

アトラクションは東京ディズニーランドに34か所、東京ディズニーシーに29か所。実は、いつパークを訪ねてもそのうち1~数か所はリフレッシュ工事や安全点検などで休止しています。

そんな、重要だけど漏らしがちな情報もキャストはすべて把握しています。

また、パーク内で広く行われる屋外のショーやスカイハイ・ウィッシュ(花火)の開始時間前になると天候による休止情報も確認できるので、不安なときには確認してみても。

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