【V系】MEJIBRAYのマスコット「るあなちゃん」と共にバンドの3年間を振り返ってみた

5月7日にシングルコレクション『SM』をリリースし、5月16日からは七大都市ワンマンツアー開始、そして6月6日にZepp DiverCityワンマンライブで記念すべき三周年を迎えるMEJIBRAY。多忙のメンバーに代わり、クマのぬいぐるみの"るあなちゃん"にインタビューします!

5月7日にシングルコレクション『SM』をリリースし、5月16日からは七大都市ワンマンツアー開始、そして6月6日にZepp DiverCityワンマンライブで記念すべき三周年を迎えるMEJIBRAY。

メンバーの皆さんに3年間を振り返ってもらおうとしたのですが、多忙のためメンバーに代わって、クマのぬいぐるみの"るあなちゃん"にインタビューします!

 

綴(ボーカル)※本日不在
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MiA(ギター)※本日不在
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恋一(ベース)※本日不在
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上・メト(ドラム)※本日不在 下・るあな(言葉をしゃべることができないドラムのメトさんの通訳を担当しています)
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――今日は多忙なMEJIBRAYのメンバーのみなさんに代わって、メンバーと常に行動を共にしている、るあなさんにお話を伺いたいのですが…。

るあな:いいよ。よろしくね。

――ありがとうございます。さっそくなんですけど、今回は3周年を迎えるMEJIBRAYの活動を振り返っていきたいと思います。るあなさんから見て、11年の結成当初のMEJIBRAYはどんなバンドでしたか?

るあな:「他のバンドにいたら一番目立つであろうメンバーが集まったな」って感じだったよ。始動したばかりの1年は大変なことしかなかったね。何回も「もうだめだー」って思ったこともあったよ。

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