泥ママ、悪口ママ、自慢ママ…「面倒なママ友」をストレスなくかわすコツ

2014.7.16 10:30

学生時代のような友達付き合いとは、まったく異なるのがママ友付き合い。さまざまなストレスや疲れを感じる女性も少なくありません。そこで今回は、泥ママ、悪口ママ、自慢ママといった「面倒なママ友」との上手な関わり方を聞きました。

学生時代のような友達付き合いとは、まったく異なるのがママ友付き合い。呼び名も「xxさん」ではなく「●●ちゃん(君)のママ」に変わり、あくまでも子ども中心に回っていくようになります。そんなママ友付き合いに疲れを感じる女性も少なくありません。

「ママたちから寄せられる悩みで多いのは悪口や噂話。その場にいないママの家庭事情を嫌みを交えて話すママ、ファッションチェックをするママ、子どもの悪口を言うママもいるようです」と話すのは、子育てや夫婦などのテーマで執筆を行うライターの宮野茉莉子さん。

 

奥さまに聞いた!付き合いづらいママって?

では実際、皆さんはどのようなママとの付き合いに困っているのでしょうか。具体的な事例を聞いてみました。
 

1、ボスママ
「幼稚園の送り迎えの後、グループ内のボス的なママに招集され、一緒にランチに行くのが定番コース。2時間も3時間も拘束されるのがツラいです。その後の関係を考えると断りづらいですし、毎回参加せざるを得ないのがストレスです」(30歳)

◯とくにその後の予定が何も入っていないと、なんとなく断りにくく、そのまま参加してしまうというケースもあるようです。


2、悪口ママ

「AさんがいないところでAさんの悪口を言うBさん。でも後日、Aさんと楽しそうに歩くBさんの姿を見かけました。自分も裏では悪口を言われているのかなと思うと、ちょっと怖いですね」(31歳)

◯悪口に同意しすぎると「●●さんが悪口言ってたよ」と告げ口される可能性もあるので、適度に交わす程度にするのが無難!?

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