“しちだ・教育研究所”が完全監修! 右脳を鍛えるデジタル知育遊具『うのチャレ』で遊んでみた

幼児教育で知られるしちだ・教育研究所が完全監修を行った、ゲーム会社セガの『遊育右脳教室 うのチャレ』。遊びながら右脳が鍛えられるという話題のゲームをさっそく体験。担当者へのインタビューも行いました!

『フラッシュカード』や『かずひかく』など、かわいい絵柄のゲームが楽しめる知育遊具『遊育右脳教室 うのチャレ』

幼児教育で知られるしちだ・教育研究所が完全監修を行い、遊びながら直観力や記憶力、観察力がどんどん養われていくとか!? さらに、遊んだあとはミニドリルやパズルがもらえるというおまけ付き! 6歳年長の息子といっしょに、親子で楽しんできました。

今回遊んでみた『遊育右脳教室 うのチャレ』は、ゲーム会社セガが6月からサービスを開始した、幼児向けのデジタル知育遊具。ショッピングセンターのゲームコーナーなどに設置されているゲーム機です。

が、この『うのチャレ』、フツーのゲームではないんです。
 

記憶力や観察力に効くゲーム!?

画面の上にいるのが“うのティー”。名前の由来は、“右脳”+“ティーチャー”から。 拡大画像表示

まず、『うのチャレ』では幼児や右脳教育で知られる七田式教育の『しちだ・教育研究所』が完全監修を行っています。「遊ぶほど才能アップ」というキャッチが、親としては非常に気になります! はてさて、どんなものなのでしょうか? 6歳息子と一緒に、実際にプレーしてみました。

子供は『うのチャレ』をひと目見て大興奮!!
「はやくやろうよー」と、催促する息子とともにゲームを開始しました。

 
まずは難易度を選んで 拡大画像表示

遊び方は非常にシンプル。基本的に指1本でタッチしていくだけなので、難しい操作はありません。最初に遊び方を教えてくれることもあり、自分で画面を見て、スイスイと進めていきました。

 
遊びたいものをタッチしたらプレー開始!
拡大画像表示
 

問題は、数種類の絵を見て覚える『フラッシュカード』、左右の絵の数を比較する『かずひかく』、同じ属性をもつ仲間を探す『なかまさがし』、一部が隠された絵をあてる『かたちあわせ』など、全8種類。

たとえば『フラッシュカード』なら記憶力や観察力、『かずひかく』なら直観力や観察力に効果的です。

1回のプレーで2種類のゲームが遊べ、2つ目のプレーが終わると結果発表! 最後まで遊ぶと約4分ほど。たっぷり楽しめました。

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