好きになりすぎて玉砕!? 自爆行動に出る「玉砕ガール」6つの特徴と対策法

恋をしていると、彼に対してどうしても黙っていられない。なにか言ってやりたくなる。そして自爆行動に出て玉砕してしまう…という「玉砕ガール」な人がいます。今回は、そんな彼女たちの特徴についてお話しします。

恋をしていると一度や二度は、もうどうでもいいや!と投げやりな気持ちになることがありますよね。
私は悩んでいるのに、いつもあの人のことを考えているのに、あの人は涼しい顔。こんなに努力しているのに、片思いのあの人は気づいてくれない。他の女の子と楽しそうにしている……。
その気持ちは、腹立たしさと悲しみが混ざり合った複雑な感情です。

どうしても黙っていられない。なにか彼に言ってやりたくなる。いや、言ってやらなきゃわからない。猛烈に言いたくなってきた!私の気持ちわかって!

ぶつけてしまいたくなり、本当にぶつけて彼氏ドン引き……いわゆる“自爆”。
しかもアクティブさを兼ね備えている……積極的に自爆行動に出て、終了。そんな人をここでは「玉砕ガール」と呼びたいと思います。

玉砕とは全力で戦い潔く散ること。全力で戦う意味がズレていますが、どんなふうに潔く(?)散る覚悟なのか見てみましょう。

 

最終通告を送る人

ダイイングメッセージ。自分は本命の彼女ではないのでは……」などの妄想がふくらみ突然脈絡もなく送り付けるのです。

「これが最後のメールです。さよなら」
「もう二度とあなたの目の前に現れませんから」
受け取った彼はビックリするより「は?いきなりなに?」
本人は区切りのつもりで送っています。

 

なにかしないといても立ってもいられない人

黙っていることができないタイプなのでイヤミやいじけたメールを連打。

「そんな暇があったら返信してよ!」
「忙しいのに趣味の時間はあるんですね~」

大きな器の彼なら初回は律儀に対応してくれますが、二回目ともなると返信はないでしょう。
わざと「はああ~」「信じられない…」などとSNSにネガティブ投稿。彼が読むならやめましょう。ネットを通すと読むほうもショックです。

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