宮澤佐江

ニイハオ! 宮澤佐江です。

ーーさあ、佐江ちゃん。今回も、よろしくお願いします。

よろしくお願いします!!

ーー前回は、今年の夏のビックイベント、SKE48の豊田スタジアムでのコンサートのお話をお聞きしましたね。そして今回は、こちらも忘れてはならない夏の出来事、佐江ちゃんの“生誕祭”について、お聞きしたいと思っていますよ!

はい! ありがとうございます!

ーー9/2に開かれた生誕祭は、SKE48劇場で2度目の生誕祭となりましたね。

そうです! 本当に幸せを感じた生誕祭だったなあ。

ーーちょっと気になる発言も飛び出しましたが、それは後ほどじっくりお聞きするとして。まずはじめに、佐江ちゃんが毎回、公演ごとに心の中で決めているという、 生誕祭当日の“裏タイトル”からお聞きしていきましょう!

“アイドル”です!  “今日はアイドルだ!”と思って、生誕祭が始まるちょっと前の気分で決めました。いつもより“笑顔たっぷりめ”というか(笑)

やっぱり、自分がカメラでいっぱい抜かれるのが分かっていたからでしょうね。いつもは、あまりカメラは気にしてないんですよ。だけど、“ここで映っていたらいいな”って、カメラアピールしていたところが、ちょうど映っていたみたいなんです。

劇場に入れなかった方からも“楽しめた”っていう反応をいただいて。よかったなあって思いました。

ーー今回の“生誕祭”は、公演前からちょっと気になる発言も飛び出しましたよね。

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