宮澤佐江

ニイハオ! 宮澤佐江です。

――さあ、佐江ちゃん。2015年も残すところ、あとひと月足らず! 12月最初の「ミラチャイ」連載です。今回も、よろしくお願いします。

よろしくおねがいします!!  いよいよ来ましたねー、12月が!!

――本当に。外もすっかり寒くなって、都心では街路樹もやっと色づいてきました。この季節は、街中のイルミネーションもとってもきれいですね。

ね! もうすぐクリスマスですよねぇ。

――そうですねえ。12月のビックイベントといえば、やっぱりクリスマス。でも、今年はもう1つ、”AKB48結成10周年”という大切なイベントがありますよね! 

はい! 10周年だあ。。

――先日は、“AKB48の10年間の歴史、記録、記憶がつまったオールタイム・ベスト”と題したベストアルバム『0と1の間』が発売されたばかり。そこで今回は、佐江ちゃんにとっての“思い入れのある曲”について、お聞きしていきたいと思います!

はい!

――1曲、1曲に思い出があって、選ぶのはとっても難しい作業のかな、とも思うのですが。。

(一生懸命、考えてくれている佐江ちゃん)

うん、選ぶのは難しいけど、『夕陽を見ているか?』かな。好きな曲です。

曲自体が好きなのはもちろんですが、『夕陽を見ているか?』は、今までのAKB48の曲の中で、一番選抜メンバーが少ない曲なんです。その選抜メンバー10人の中に、入れてもらえたこともあって、思い入れのある曲ですね。

この曲を“好き”と言ってくれるファンの方も結構多いんですよ。好きな曲は、AKB48の曲の中にたくさんあるけれど、やっぱり『夕陽を見ているか?』ですね。

あと、曲に対しての思い入れとなると、『涙サプライズ!』が好きです。

「ウレぴあ総研」更新情報が受け取れます
バックナンバー