【F.CUZ】テゴン入隊前最後のインタビュー! メンバー自作曲の制作秘話も

4人体制になり、初のシングル『Forever』を1月27日にリリースするF.CUZ(フォーカズ)に直撃! 「韓流ぴあ」見掲載のウラ話をたっぷりお届け!

昨年10月に、メンバーのレヒョンが入隊。4人体制になり、初のシングル『Forever』を1月27日にリリースするF.CUZ(フォーカズ)。

11月28日から日本で『Forever』の発売記念イベントをスタートさせましたが、この来日の数日前、急にテゴンの入隊が決まったそう。取材日は入隊が決まって間もないころでしたが、テゴンは「韓国人の男の義務ですから。元気で行ってきます!」と、落ち着いた面持ちでインタビューに応じてくれました。

『Forever』は、F.CUZ初の全編英語曲。「映画のエンディングロールに流れてくるみたいな、感動的な曲ですよね」というのはカン。

最近はラップよりボーカルとして高音を担当しているリーダーのジノンは「今までの曲の中で、一番レコーディングが大変でした。音も高いし、メロディも、発音も難しくて!」と英語曲ということもあってか苦戦したそう。

そして、テゴンも「英語で歌うの、緊張する!」と言っていましたが、頑張った甲斐もあり、素敵な曲が仕上がっています。リード曲『Forever』に関するインタビューは、雑誌『韓流ぴあ 2/28号』(1月22日発売)でチェックしてくださいね!

WEBでは、リード曲以外の曲にフォーカスしてみましょう。【A盤】には、カンの自作曲『Just Too Far Apart』が収録されているのですが、この曲も英語曲。「アメリカのポップスみたいな曲を作りたくて、最初から英語で歌うことを想定していました。元の詞はデタラメ英語で作った曲です」というカンは、小学生まで英語がペラペラだったそう。その爆笑経緯は、本誌で確認を!

いつも自分の経験をベースに曲作りをする彼は、本作も同様で「恋人と別れて、後悔する男の感情を曲にしました。昔のことを想いながら書いたけど、実体験はちょっとだけですよ(笑)」とのこと。

 
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