「MARK IS みなとみらい」の超楽しい室内遊び場「キドキド」利用体験レポート

2013.11.28 17:30

いま注目の商業施設 “MARK IS みなとみらい” の中に『KID-O-KID(キドキド)』という、とてもおもしろい室内遊び場があります。今回はこの『KID-O-KID』のアトラクション、施設、持っていったほうがいいもの、利用しての実感など、口コミレポートをお届けします。

いま注目の商業施設 “MARK IS みなとみらい” の中に、『KID-O-KID(キドキド)』という超おもしろい室内遊び場があります。こどもたちを連れて遊びに行くと、それこそ電池が切れるまで全力で遊ぶほどの、とっておきのスポットです。

今回は、『キドキド』が設置されている『ボーネルンド あそびのせかい MARK IS みなとみらい店』のアクセス、『キドキド』のアトラクション、施設、持っていったほうがいいもの、利用しての実感など、口コミレポートをお届けします。

 

ボーネルンドが運営する「キドキド」ってなに?

株式会社ボーネルンドは、教育玩具の輸入・開発や販売などを手がける会社です。店舗には世界中の玩具が揃っていて、誕生日やクリスマスのプレゼントを探しているなら、ちょっと見てみる価値があります。

そんなボーネルンドが手がける室内遊び場が、『KID-O-KID(キドキド)』です。ホームページには、

「キドキド」は子どもたちの鼓動“ドキドキ”から名づけられています。ここには、運動大国デンマークの最新体育理論に基づいて開発された運動遊具が楽しい「アクティブオーシャン」、ごっこ遊びや組み立て遊びを楽しめる「プレイタウン」という、静と動のあそび場が共存しています。思いっきり遊ぶことを通して、「こころ・頭・からだ」のバランスのとれた成長を促します。

とあります。

実際に行ってみるとわかりますが、大人の目から見ても非常に魅力的なつくりで、いったい何があるんだろう? とわくわくさせてくれます。

もちろん、こどもたちは言わずもがな。我が家の4歳と2歳のこどもたちも大好きな場所で、息つく暇もなく全力で遊びまくります。キドキドへ連れてくるときは、どうやってグズらせずに帰るかを真剣に考えているくらいです(のちほど、魔法のひと言を紹介します!)。

 

みなとみらい線「みなとみらい」駅直結の好アクセス

MARK IS みなとみらい。向かい側は横浜美術館

キドキドが設置されている『ボーネルンド あそびのせかい MARK IS みなとみらい店』は、いま注目の商業施設『MARK IS みなとみらい』の中にあります(キドキドは、2013年11月時点で、全国に18カ所あるそうです。詳細はホームページを参照してください)。

みなとみらい線「みなとみらい」駅直結の好アクセス。あるいはJR・横浜市営地下鉄「桜木町」駅から、動く歩道、ランドマークプラザを経由して、クイーンズスクエア入り口手前で左折すると、一切信号を渡らずに歩いて行けます。子連れでのんびり歩いてくれば、15分程度の道のりです。

駐車場も完備されています。30分260円です(MARK IS みなとみらい、ランドマークプラザ、クイーンズタワーA ショップ&レストラン利用金額に応じた無料サービスあり)。が、土日祝日はかなり混雑するので、『MARK IS みなとみらい』の営業開始時間より少し前に到着するのが無難です。

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