一人暮らしは要注意! 非モテを招く“独裁城”にしないための家づくり5ヶ条

2015.7.9 6:30

自身のやりたいように部屋を彩れる一人暮らし。気づけば誰も招待できない、恐ろしい「独裁城」を作り上げている可能性も。そんな部屋にならないために気をつけるべきことを紹介します。

一人暮らしなら、生活スタイルや部屋のレイアウトまで自身のやりたいように彩ることができます。ただ、それゆえ部屋がまるで独裁者の城のようになり、ひとを招待することも、素敵なライフスタイルを送ることもできない可能性も大いにはらんでいるのです。

今回は、恐ろしい独裁城を作りあげないために、気をつけるべきことを紹介します。

選ぶなら「コンビニ」より「スーパー」の近く!

近くにスーパーがないと、面倒くさくてついコンビニ飯にしてしまったり、外食で定食屋に行ってしまったりしませんでしょうか。

自炊していると、お金も溜まりますし、健康にも良く(作るものにもよりますが…)いい事だらけだという事はわかっているのですが、なかなか難しいときもありますよね。

面倒くさがりの性格は今更なかなか直せませんが、スーパーを近くに寄せることの方が簡単かもしれません。

できるだけスーパーの近い物件に住むと、スーパーに行く習慣がつきやすいです。理想は目の前ですが、徒歩2分圏内にあるととても便利です。

家賃が高くとも、1階より2階

防犯上危ないということもあり、マンションの1階は大概家賃が安めに設定されています。ただ身の危険を感じながら、安いところに住んでいると、精神衛生上良くありません。
いつの間にか男くさくなり、乙女心がすり減ってしまいます。

自分を大切に扱うことは、女性らしくいるためにとても重要なことです。
少し家賃が高くても、2階以上の階に住みましょう。

 お気に入りの靴はあえて隠す

女友達向け限定のモテですが、靴の収納スペースを大切にして、レイアウトをきちんとしている人は“女子モテ”します。

友人の家に遊びにいき、手入れされていない靴がところ狭しと玄関口に転がっていたら、ちょっとテンション下がりませんか?
逆に、お邪魔した際、お洒落な靴がたくさん綺麗にレイアウトされていたら“女子力高い!”と思いませんか?

お洒落は足元からと言いますが、部屋作りに置いても“靴”は大切なのです。

ただし、男性からすると高価そうなピカピカ靴が数多く並んでいると「この子と付き合ったら、金かかりそう…」と思われるので、是非お気に入りの靴数足を隠しましょう。

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