――いよいよ7月15日に日本デビュー! デビュー曲『FEVER-Japanese Ver.-』は、どんな曲ですか。

ヒチョン「僕たちの韓国デビュー曲『체온이 뜨거워(FEVER)』の日本語バージョンです。初恋の相手を思う気持は歌ってても体温が上がるし、歌詞も胸に響きます。パワフルなダンスもカッコいい曲なので、ぜひ、聴いてくださいね」

――HALOにとって日本活動の意義とは?

インヘン「僕たちにとって、外国で公式活動をするのは初めて。これは、大きなことだと思います」

ユンドン「日本にはチャンスがたくさんありそう。今まで経験できなかったことが、できそうな気がします」

――最後に、これから新たに会う、日本のファンにHALOの魅力をアピールしてください!

オウン「僕たちは、"ナムチンドル(彼氏みたいなアイドル)"って言われてますけど、実際に彼氏みたいな性格です(笑)。なんだか、親近感があるでしょ? 純粋で生き生きした、身近な彼氏みたいにファンのみなさんに接したいと思っています。僕たちに会いに来てくださいね!」

HALOのイタビューは発売中の雑誌「韓流ぴあ 7/31号」にも掲載中。カッコカワイイグラビアもチェックしてくださいね!

★「韓流ぴあ」初登場時のアンケートと(衝撃の!)絵はこちら!!

HALO『FEVER -Japanese Ver.-』ミュージックカードA

HALO日本初シングル『FEVER-Japanese Ver.-』7月15日発売
日本デビュー曲は、韓国でのデビュー曲『FEVER』の日本語バージョン。彼女への熱い想いが綴られた、一度聴いたら耳に残る中毒性のあるサウンドで、恋をしたことがある人であれば誰もが一度は経験した胸の高鳴りと切なさを感じさせる楽曲となっている。

 

▼HALO(ヘイロー)
2014年6月に韓国にて1stシングル『38℃』のリード曲『FEVER(原題:体温が熱い)』でデビュー。メンバーは、オウン、ディノ、インヘン、ジェヨン、ヒチョン、ユンドン。グループ名“HALO”とは、英語で“後光”という意味を持ち、“Hexagon of Absolute Light and the Organization”(6人のメンバー集まった時、自ら輝く)という意味を込めて名付けられた。
デビュー曲『FEVER』は、“Some(友達以上、恋人未満の関係)”の彼女への熱い想いが綴られた、一度聴いたら耳に残る中毒性のある楽曲。韓国の女子中高生から、親しみやすい“ナムチンドル”(=彼氏にしたいアイドル)として人気急上昇中。同年11月に、2ndシングル『Hello HALO』をリリース。2015年3月に日本初上陸、ショーケースを開催。7月、堂々日本デビュー。
公式サイトはこちら:http://www.halo-official.info/

「HALO Japan Debut Special Event」
2015年7月18日(土) 東京・山野美容専門学校 山野ホール
2015年7月20日(月・祝) 大阪・松下IMPホール
⇒ チケットこちら

レコード会社のプロモーター、ディレクターを経てエンタテインメント系ライターに。現在はK-POPアイドルのインタビューを中心に執筆。好きなアーティストはユ・ヨンジン。アイドルはYMOとソ・テジ。 

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