宮澤佐江連載「ミラチャイ」

[151回]宮澤佐江、3/4ラストコンサート本番直前の心境&厳しく優しい"Kリーガー"への愛

2016.3.4 12:00

3/4(金)宮澤佐江、卒業前のラストコンサート本番直前。最後に“マイクを置く”の平成版、願い続けた“あのこと”は有言実行なるか!? 自分を成長させてくれた“Kリーガー”への愛も聞きました!

宮澤佐江

ニイハオ! 宮澤佐江です。

ーーさあ、佐江ちゃん。今回もよろしくお願いします。

よろしくお願いします!

ーー今回の「ミラチャイ」連載の更新は3/4(金)。佐江ちゃんの卒コン『みんな、泣くんじゃねえぞ。宮澤佐江卒業コンサートin 日本ガイシホール』の本番と、同日の更新となりました。

そうなんですね! ほんとうに想像がつかない。

ーー昨日3/3の“卒業前夜祭”に引き続き、更新の数時間後には、いよいよラストコンサートですね。

どうなってるのかなぁ。。

ーー前回のお話では、卒業にまだ“さみしさ”はないと言っていた佐江ちゃんですが、いつ頃気持ちのモードが切り替わりそうですか? (編集部註:取材日は2/5)

卒業コンサートのリハーサルが始まったり、セットリストを見たりしたときかなあ。。 セットリストを見るたびに

“宮澤佐江 卒業コンサート”

っていう文字を見ることになるから。スタッフさんや演出家さんとお話することも多くなりそう。そうなったら、“ああ、自分も卒業なんだな。終わりなんだな”って、思う機会が増えてくるんじゃないかな。

ーー当日の演出も、今から楽しみです。

そうですね。できるかなぁ。。 今、やりたいことが2つくらいあって、1つはできそうなんだけど、もう1つはできるか、どうかまだ分からなくって。

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