ヤナセ近畿エリア2拠点目、最新のメルセデス・ベンツCIを採用







 
 株式会社ヤナセ(社長:森田 考則)は、ヤナセとして近畿エリア2拠点目となる最新のメルセデス・ベンツ ショウルームCI、「MAR20X(エムエーアール・トゥエンティ・エックス)」を採用した「ヤナセ千里支店」(メルセデス・ベンツ千里)の営業を1月9日(金)に開始します。

 大型ビジョンを配置するなど最新設備が整ったショウルームは、新車7台を展示。納車説明を行う「ハンドオーバー」も有しています。また、14ベイと検査ラインから成るサービスワークショップは、最新の設備で整備品質を高めてお客さまの安心で快適なカーライフをサポートします。

 ヤナセが展開するメルセデス・ベンツ新車販売店は全国に約100拠点、そのうち近畿エリアで17拠点を運営しています。
 
 ヤナセは、今後もネットワークの充実を図り、メルセデス・ベンツの購入を検討されているお客さまや、ヤナセネットワークをご愛用いただくお客さまに、“夢”と“感動”あふれる『クルマのある人生』をお届けしてまいります。




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