非常時も頼れる相棒になる懐中電灯を2026年1月13日からCAMPFIREで販売中

extoffice Tradingは頑丈さでは群を抜く小型懐中電灯ARMYTEK Prime C1 ProをクラウドファンディングCAMPFIREで2026年1月13日から限定割引販売しています。
10m落下・10m水没やIP68など直接ARMYTEK社とやり取りして日本人にも十分納得できる性能だと確信しました。災害の多い世の中になってきたからこそ、日常的に持ち歩ける防災グッズとしてニーズが高まると考えています。
この頼れる相棒をカバンに入れる安心を皆さんにも提供させていただきます。



▼CAMPFIREプロジェクトページ
https://camp-fire.jp/projects/901507/view




実施の背景

過去に水害にあった地方に居住しているため、地域のお客様との会話にも次の水害が起こった時の不安が語られることが多くなりました。
そんな背景から、災害やアクシデントに遭遇した時にカバンの中に入れておくと安心できる、小さくて邪魔にならない懐中電灯を探していたところ見つけたのがPrime C1 Pro。
ARMYTEKドイツ法人の担当者と直接メールでやり取りし、その性能と耐久性や10年メーカー保証の実情をじっくり聞き取りました。
その結果、私共が日本に普及させるにふさわしい製品だと判断し、プロジェクト実施に踏み切りました。

製品の特長

この製品は、ARMYTEK社の欧州・ドイツの設計思想で作られた本格的なプロ仕様ライトであると同時に、その性能を私たちの日常使い可能なサイズに落とし込んでいるものです。
本来からの頑丈さは全く妥協することなく踏襲されています。

頑丈さの説明

メーカー資料では、10m落下耐性があり10m水没後も安定動作すると記述されてあり、いざという時の耐久性は災害時にも壊れにくい安全グッズの一つとしてニーズがあるものと思っています。
IP68規格で水や粉じんにも強く、夜釣りやキャンプなど様々なシーンで重宝する製品です。

本体をとても堅牢に作ってあるため、ARMYTEKのメーカー保証は10年ということになっています。
メーカー側は、初期不良以外に故障を恐れていないようで、正常な使用の中での本体故障は無償交換となります。
私共から購入いただいたお客様は、このお手続きのお手伝いをいたします。


さらに全長67mm重量72gと手のひらサイズであるため、いつも持ち歩くカバンに入れておく・避難用リュックの中に入れておくという使い方でも、荷物が増えたような感じは一切ありません。

手のひらサイズイメージ

点灯ロック機能や耐摩耗性を高めた加工がされているため、かばんだけでなく工具箱にいれていても基本機能には影響なく、かつ安全に保管しておくことができます。



光学性能説明

光学性能は2つのモデルで若干の性能さがありますが、Whiteモデルでは最大光出力1000lm、照射最大距離114mと小型サイズとしては全く妥協のない高性能なものとなっています。

やや黄色い光であるWarmモデルは最大光出力930lm、照射最大距離112mと若干性能が落ちますが、雨や霧の中での使用感が良く、長時間使用しても目の疲れが少ない災害避難時に有効なモデルとなっています。


両モデルとも遠くまで照らす能力の他、ワイドビームで広く配光できることが特徴の一つとなっています。
そのため付属のリストストラップを装着し、天井からつるすことによって広く照らすことができ、キャンプ時のほか災害避難時にも有効な使い方ができます。

その他、本体のテールキャップには強力な磁石があり、金属面に貼り付けて使用することができますので、両手が空いた状態で暗所作業をする際に重宝します。

夜間照明として使用例

作業時にマグネット使用


また付属品の着脱式クリップを使用するとキャップのバイザーに装着すればヘッドライト代わりになる他、航空機グレードアルミニウムボディにつけられたストラップ通し穴を使えば、キーチェーンライトのように使えるサイズ感になっています。

キャップのバイザーに装着

キーチェーンライトとして使用


もう一つ、ユニークな機能としてバッテリー残量やLEDの温度が上昇した時の警告などで使われるマルチカラーインジケーターがあります。
これはバッテリー残量が25%以上の場合では、4秒に1回ボタン部分が光を発する機能(ビーコン機能)です。
この機能によって、暗闇でPrime C1 Proを落としてしまった場合でも、落ち着いてビーコンの光を探せば苦労することなく発見することができます。



Prime C1 Proにはモードが11種類用意されています。
このうち、一番光量の少ないFirefly1モードでは満充電で40日連続点灯できる仕様になっています。
わずか0.15lmほどの光量ですが非常時に手元を確認するには十分な明るさです。

Firefly1モードで照らした新聞


モード説明画像


これらの機能から見てわかるように、私共はもともと防災アイテムとして見つけてきた製品です。
ですが、テスト使用していただいた方からのフィードバッグでは、日常使いの便利さがかなり上がってきています。
サイドボタン一つで様々なモードへの変更が可能ですが、特に基本タイプではサイドボタンのダブルクリックでいつでも最大光量のTurboモードにすることができ、これが自動車のハイビームのような使い方ができると好評です。

とにかく頑丈な防災用とも思えるPrime C1 Proですが、同時に日常的に気軽に持ち歩けるEDC要素もあきらめずに両立させている素晴らしい製品になっております。

クラウドファンディングのリターン


[リターンのイメージ]

支援者の皆様には割引価格で提供させていただきます。
その他、私共が作成した日本語取扱説明書をご提供することにしています。

●ARMYTEK Prime C1 ProクラウドファンディングCAMPFIREプロジェクトURL
https://camp-fire.jp/projects/901507/view

●Prime C1 Proプロモーション用Instagram
https://www.instagram.com/armytek_edc_jp/

●本件に関するお問い合わせ
e-mail:trading@extoffice.net
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