メゾンのアンバサダーである平野紫耀が、パリで開催される2026秋冬メンズ・コレクションのファッションショーに出席するため空港に向かい、ルイ・ヴィトンを着用したエアポートスタイルで姿を現しました。

トップス¥178,200、パンツ¥192,500、スニーカー¥169,400、サングラス¥81,400、チェーンベルト¥148,500、ピアス(単品) ¥51,700、リング¥61,600、ウォッチ「タンブール オトマティック スティール ブルー」¥3,179,000、バッグ「キーポル・バンドリエール 45」¥414,700、スーツケース「ホライゾン 55」¥507,100、ウォレット「ポルトフォイユ・ブラザ」¥105,600


平野紫耀は、コントラストの効いた3D刺繍が施されたロングスリーブのクルーネックに、特別な日本製デニムで仕立てたスケータージーンズ、2000年代のスケートシューズを彷彿させるスエードカーフレザーの「LV ティルテッド スニーカー」をコーディネート。



また、メゾンが大切にする旅の真髄(こころ)を表現する、最も長く愛され、受け継がれるエンブレムとなったモノグラム・キャンバスのスーツケース「ホライゾン 55」と、バッグ「キーポル・バンドリエール 45」を合わせました。

さらに、ネイビーの文字盤を搭載したスティール製のウォッチ「タンブール オトマティック スティール ブルー」も着用しました。



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PHOTO CREDIT:LOUIS VUITTON

ルイ・ヴィトンについて
1854年の創業以来、ルイ・ヴィトンは、革新とスタイルを組み合わせた独自のデザインを常に最高級な品質で提供し続けています。現在もトラベルラゲージ、バッグ、アクセサリーなどの製品を通じて、クリエイティブでありながらエレガントで実用的である、創業者ルイ・ヴィトンが生み出した「旅の真髄(こころ)」の精神を忠実に受け継いでいます。ルイ・ヴィトンというストーリーを作り上げたのは「大胆さ」でした。伝統を重んじ、歴史の中で建築家やアーティスト、デザイナーに門戸を開き、プレタポルテ、シューズ、アクセサリー、ウォッチ&ファインジュエリー、フレグランスなどの分野を開拓してきたのです。これらの丁寧に製作された製品は、ルイ・ヴィトンがクラフツマンシップにいかにこだわりを持ってきたかという証となっています。

詳細は、ルイ・ヴィトン 公式サイトhttps://www.louisvuitton.com をご覧ください。
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