神田外語大学(千葉市美浜区/学長 宮内孝久)外国語学部 国際コミュニケーション学科 鶴岡公幸教授ゼミの学生が中心となり、イオントップバリュ株式会社と連携し、新商品「グミ&チョコレート」2品の企画・開発に協力しました。本商品は、学生が海外で実際に購入し、魅力を感じたお菓子を起点に、インタビューや試食会を通じて寄せられた学生の声を反映しながら検討を進めたものです。若い世代の感性を生かし、味わいとコンセプトの両面から工夫を凝らした商品として誕生しました。2026年1月20日(火)より、全国の「イオン」「イオンスタイル」「マックスバリュ」などで発売します。

▲恋わずらいの姫君 グレープグミ&チョコレート

▲恋わずらいの守護者 ストロベリーグミ&チョコレート

※1:店舗により品揃えが異なる場合、また取り扱いがない場合があります。
※税込価格は単品で購入した場合、小数点以下が切り捨てになります。


<主なプロジェクトメンバーの学生たち>
1. 野中 陽南(のなか ひなみ)さん/外国語学部 国際コミュニケーション学科 国際コミュニケーション専攻 4年
2. 茂木 凛奈(もぎ りんな)さん/外国語学部 国際コミュニケーション学科 国際ビジネスコミュニケーション専攻 4年
3. 井上 更紗(いのうえ さらさ)さん/外国語学部 国際コミュニケーション学科 アジア言語学科中国語専攻2年
4. 小林 莉奈(こばやし りな)さん/外国語学部 国際コミュニケーション学科 国際コミュニケーション専攻 2年
今回の開発では、若い世代の視点を活かした新たな商品づくりを目的に、海外文化に触れる機会が多い皆さまとともに、国内外の旅行先で「魅力を感じたお菓子」をテーマとした商品企画に取り組む機会をいただきました。旅行先で購入したお菓子に関するインタビューから始まり、当社の商品開発プロセスを体験いただきながら、学生の皆さまから得られた新鮮なインサイトや率直な評価をもとに、味の改良に加えて、商品コンセプトやパッケージデザインもともにブラッシュアップいたしました。
この取り組みを通じて、企業だけでは得がたい若い世代ならではの視点が商品価値を高め、発売につながったと強く実感しております。
今後も神田外語大学の皆さまよりご意見をうかがいながら、お客さまに寄り添った商品づくりを推進してまいります。
<過去のコラボ事例>
・日本酒の蔵元「飯沼本家」
https://www.kandagaigo.ac.jp/group_news/pdf/160524_fair.pdf
・千葉県洋菓子協会
https://www.kandagaigo.ac.jp/kuis/news/53894/
・洋菓子店「スイーツミズノヤ」
https://www.kandagaigo.ac.jp/kuis/news/171987/
https://www.kandagaigo.ac.jp/kuis/news/250012/
・ミニストップ
https://www.kandagaigo.ac.jp/kuis/news/227939/
・高秀牧場
https://www.kandagaigo.ac.jp/kuis/news/230708/
・焼きたてパンの店「ピーターパン」
https://www.kandagaigo.ac.jp/kuis/news/321233/
・イオントップバリュ
https://www.kandagaigo.ac.jp/group_news/detail/0103_0000010146.html
・東あられ(2024年10月)
https://www.kandagaigo.ac.jp/group_news/detail/0103_0000010545.html
・東あられ(2025年2月)
https://www.kandagaigo.ac.jp/group_news/detail/0103_0000010815.html
・JR東日本クロスステーション
https://www.kandagaigo.ac.jp/kuis/news/449096/
・麺場 田所商店
https://www.kandagaigo.ac.jp/group_news/detail/0105_0000011049.html
https://www.kandagaigo.ac.jp/kuis/news/449637/
【イオントップバリュ株式会社】
https://www.topvalu.net/
TEL:03-3258-5837(平日9:30~17:00) FAX:03-5298-4123 E-mail: media@kandagaigo.ac.jp
※神田外語グループ公式Twitter(X)アカウントはこちら:@kandag_official
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

▲恋わずらいの姫君 グレープグミ&チョコレート

▲恋わずらいの守護者 ストロベリーグミ&チョコレート
恋心をイメージした「グミ&チョコレート」
本商品は、「グミ」と「チョコレート」を組み合わせた商品です。グミをチョコレートで包むことで、グミの弾力とチョコレートならではの甘みやなめらかな口どけを一度に楽しめます。2026年1月20日(火)から全国の「イオン」、「イオンスタイル」、「マックスバリュ」で販売されます。
※1:店舗により品揃えが異なる場合、また取り扱いがない場合があります。
※税込価格は単品で購入した場合、小数点以下が切り捨てになります。
企画経緯
鶴岡ゼミでは、マーケティングを実践的に学ぶ一環として、これまで食品企業との共同開発に継続的に取り組んできました。本プロジェクトでは、若い世代の意見を取り入れた商品づくりを目的に、海外文化に触れる機会の多い神田外語大学の学生がインタビューや試食会を通じてイオントップバリュ株式会社の企画に参加しました。

<主なプロジェクトメンバーの学生たち>
1. 野中 陽南(のなか ひなみ)さん/外国語学部 国際コミュニケーション学科 国際コミュニケーション専攻 4年
2. 茂木 凛奈(もぎ りんな)さん/外国語学部 国際コミュニケーション学科 国際ビジネスコミュニケーション専攻 4年
3. 井上 更紗(いのうえ さらさ)さん/外国語学部 国際コミュニケーション学科 アジア言語学科中国語専攻2年
4. 小林 莉奈(こばやし りな)さん/外国語学部 国際コミュニケーション学科 国際コミュニケーション専攻 2年
ゼミ生コメント(代表者) 外国語学部 国際コミュニケーション学科 国際コミュニケーション専攻 4年 野中 陽南(のなか ひなみ)さん コメント
本プロジェクトを通じて、新しい商品がどのようなプロセスで生まれるのかを実践的に学ぶことができました。試食会では、パッケージの形状やフレーバーの組み合わせなど、学生の意見が実際に反映されていることを実感し、大変うれしく感じました。イオントップバリュ株式会社 コメント
この度は、本プロジェクトをご指導いただいた鶴岡先生、スタッフの皆さま、そして積極的にご参加くださった学生の皆さまに心より感謝申し上げます。今回の開発では、若い世代の視点を活かした新たな商品づくりを目的に、海外文化に触れる機会が多い皆さまとともに、国内外の旅行先で「魅力を感じたお菓子」をテーマとした商品企画に取り組む機会をいただきました。旅行先で購入したお菓子に関するインタビューから始まり、当社の商品開発プロセスを体験いただきながら、学生の皆さまから得られた新鮮なインサイトや率直な評価をもとに、味の改良に加えて、商品コンセプトやパッケージデザインもともにブラッシュアップいたしました。
この取り組みを通じて、企業だけでは得がたい若い世代ならではの視点が商品価値を高め、発売につながったと強く実感しております。
今後も神田外語大学の皆さまよりご意見をうかがいながら、お客さまに寄り添った商品づくりを推進してまいります。
鶴岡ゼミについて
外国語学部国際コミュニケーション学科の鶴岡公幸教授のもと、マーケティングを実践的に学ぶことを目的としており、食品製造業・飲食業との共同プロジェクトを手がけてきました。現在4年生13名、3年生12名が所属。過去にも地元千葉県にある食品企業と連携をして、いくつもの商品を企画・商品化して参りました。<過去のコラボ事例>
・日本酒の蔵元「飯沼本家」
https://www.kandagaigo.ac.jp/group_news/pdf/160524_fair.pdf
・千葉県洋菓子協会
https://www.kandagaigo.ac.jp/kuis/news/53894/
・洋菓子店「スイーツミズノヤ」
https://www.kandagaigo.ac.jp/kuis/news/171987/
https://www.kandagaigo.ac.jp/kuis/news/250012/
・ミニストップ
https://www.kandagaigo.ac.jp/kuis/news/227939/
・高秀牧場
https://www.kandagaigo.ac.jp/kuis/news/230708/
・焼きたてパンの店「ピーターパン」
https://www.kandagaigo.ac.jp/kuis/news/321233/
・イオントップバリュ
https://www.kandagaigo.ac.jp/group_news/detail/0103_0000010146.html
・東あられ(2024年10月)
https://www.kandagaigo.ac.jp/group_news/detail/0103_0000010545.html
・東あられ(2025年2月)
https://www.kandagaigo.ac.jp/group_news/detail/0103_0000010815.html
・JR東日本クロスステーション
https://www.kandagaigo.ac.jp/kuis/news/449096/
・麺場 田所商店
https://www.kandagaigo.ac.jp/group_news/detail/0105_0000011049.html
イオントップバリュ株式会社について
イオントップバリュ株式会社は、イオングループのプライベートブランド「トップバリュ」の企画・開発を担う企業です。お客さまの声を商品に生かし、食品から日用雑貨、衣料品、ペット用品といった幅広い分野で展開しています。安全と環境に配慮した安心な商品を、お買い得価格でご提供し、暮らしに「ワクワクする選択」をお届けします。関連リンク
【神田外語大学HP】https://www.kandagaigo.ac.jp/kuis/news/449637/
【イオントップバリュ株式会社】
https://www.topvalu.net/
本件に関する報道関係の方のお問い合わせ先
神田外語グループ グループコミュニケーション部 担当:三上山 雄亮TEL:03-3258-5837(平日9:30~17:00) FAX:03-5298-4123 E-mail: media@kandagaigo.ac.jp
※神田外語グループ公式Twitter(X)アカウントはこちら:@kandag_official
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
関連記事







