2月8日(日)は衆議院議員総選挙の投票日です。気候や自然の危機に切迫感を持つリーダーを選ぼう。

パタゴニアは、選挙をただ一つの視点から見ています。
それは、母なる地球のために、本気で行動する人であるかどうか。
気候の危機、自然の危機を止めるためには、私たちと同じ切迫感を持つリーダーを選ぶ必要があります。
故郷である地球を守るために、私たちは投票しなければなりません。
「私たちは、故郷である地球を救うためにビジネスを営む」。
これがパタゴニアのミッションステートメントです。
気候や自然の危機に早急に向き合うために、私たちの切迫感を共有するリーダーを選ぶことも、重要なプロセスのひとつです。
物価上昇や暮らしに関わる身近な不安と異常気象やエネルギーの問題は、決して別々のものではありません。 化石燃料への依存は、気候危機を加速させるだけでなく、エネルギー供給や物価の不安定さにつながっていることが明らかになっています。
地球のために投票することは、暮らしと未来の安心を考えること。 投票という民主的な行為を大切にしながら、その先にある多様な関わり方にも目を向けていきたい。
地球は、私たち人間にとって唯一の故郷です。 だからこそ私たちは、声を上げ、地球のために投票するのです。
「go vote 」パタゴニア公式サイト内特設ページ
https://www.patagonia.jp/elections/
私たちの社会が今の在り方を見つめ直し、常識を変革すること。それは非常に困難な選択です。
同じ思考を繰り返しながら、異なる未来を望むことはできません。
これは極めてシンプルな真実です――闘う覚悟があるものだけが、手にする権利を持つのです。
未来に向けた投票を、今
気候変動は、私たちの健康や仕事、そしてアウトドアスポーツにも直結する切実で身近な問題。だからこそ、社会の方向性を決める選挙で、気候変動対策を争点に。
https://www.patagonia.jp/stories/planet/activism/vote-for-the-future/story-169166.html
選挙カフェ 選挙について気軽に語り合うイベントを全国の直営店で開催します。

選挙をもっと身近に、もっと気軽に。2月8日の衆議院議員総選挙を前に、私たちの暮らしや将来への不安や思い、地球のために投票するという視点を、リラックスして対話してみませんか。
特定の政党や候補者を支持・議論する場ではありません。一人ひとりが「地球のために投票する」ことや「投票する意味」を、自分の言葉で考えてみる。自分なりの選択を考えるきっかけの場です。
選挙の話題をタブーにするのではなく、これからの社会や未来について、カジュアルに語り合える場を一緒につくりましょう。
https://info.patagonia.jp/category-events/activism/
【会社概要】
パタゴニア・インターナショナル・インク
Patagonia International Inc., Japan Branch
・所在地:神奈川県横浜市戸塚区川上町91-1 BELISTA タワー東戸塚5階
・設立年月日:1988年8月23日
・日本支社長:マーティ・ポンフレー
・公式サイト:https://www.patagonia.jp/
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