約2,000発の花火と500機のドローン、そして日本初のドラゴンショーが実施
町主催で開催される、花火・ドローン・ランタンが夜空を彩る合併記念イベントの開催期間にあわせ、小豆島に34年ぶりに開業した*ホテル「edit x seven 瀬戸内小豆島」では、宿泊を通じて島の夜を優雅に味わう特別な体験をご提供します。

約2,000発の打ち上げ花火や約500機のドローンを使用した3Dドローンショー、約300個のLEDランタンによるスカイランタンショー、さらに“日本初”となるラジコンドローンを使用したドラゴンショーなど、記念の年にふさわしい大規模なコンテンツが展開されます。
これらの演出は、ホテルの客室やサーマルスパ、レストランでの滞在とともに望むことができ、宿泊を通じて移動の負担なく、夜の余韻や瀬戸内の静けさとあわせてじっくりと堪能できることが大きな魅力です。
【小豆島町合併20周年記念イベント概要】
1.打ち上げ花火
日程:2026年3月5日(木)、21日(土)(荒天の場合、翌日に順延)
時間:19時30分から20時まで
打ち上げ場所;内海総合運動公園西側海上(台船より打ち上げ)
2.スカイランタンショー
日程:2026年3月5日(木)、21日(土)(荒天の場合、翌日に順延)
時間:19時30分から20時まで
場所:内海総合運動公園北西部
3.ドローン&ドラゴンショー
日程:2026年3月5日(木)、6日(金)、11日(水)、12日(木)、13日(金)、14日(土)、18日(水)、19日(木)、20日(金)、21日(土)、22日(日)、25日(水)、26日(木)、27日(金)、28日(土)、 29日(日)(各回、荒天の場合は中止)
時間:19時から19時30分まで
場所:内海総合運動公園北西部海上
4.20th ANNIVERSARY FES
日程:2026年3月21日(土)(荒天の場合、翌日に順延)
時間:17時から20時30分まで ※式典開始は18時30分~
場所:内海総合運動公園
内容:小豆島町長挨拶、来賓挨拶 、小豆島中央高校生によるステージイベント、小豆島町内事業者によるマルシェイベント(小豆島屋台ストリート)、小豆島中央高校しまのみらいプロジェクト成果発表、展示
5.その他
・メッセージドローン
・塗り絵ドローン
・点描コンテスト
・高校生向けドローンプログラミング講座

施設名称: edit▲x▲seven▲瀬戸内小豆島(エディット▲バイ▲セブン▲瀬戸内小豆島)
※▲=半角スペース
※edit x seven の「x」は「掛ける」ではなく、アルファベット小文字「x(エックス)」
ソフトオープン:2026年1月26日(月)
グランドオープン: 2026年3月予定
所在地: 〒761-4411 香川県小豆郡小豆島町安田甲144-21
構造/階数:WEST棟:RC造/8階 EAST棟:RC造/8階
延床面積:4,553.24平方メートル (1,377.35坪)
客室数: 45室
客室価格:35,000円~
WEBサイト:https://editxseven.com/setouchi-shodoshima/
*当社調べ(2026年1月時点)。小豆島における45室以上の規模のホテルの新規開業として。既存施設のリブランド、改修、名称変更等を伴う開業は含まない。
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◼︎fav hospitality group株式会社について
fav hospitality group株式会社は、トレンド、テクノロジー、金融、デザインをシームレスにつなぎ、時代にフィットする新たな「あそび」と「ホスピタリティ」を創造することを目指すホスピタリティ・イノベーション・カンパニーです。
当社が展開するFHG HOTELSは、グループステイ向けホテル「fav」をはじめ、上位ブランドである「FAV LUX」、新しいラグジュアリーを定義するハイエンドホテル「seven x seven」、seven x sevenの姉妹ブランド「edit x seven」、カルチャービジネスホテル「BASE LAYER HOTEL」など全国で19施設を有し、2027年末までには、さらに20施設以上の開業を予定しています。異業種とのコラボレーションによる新たなホテルコンテンツの開発や、DXやAIを活用したホテルエクスペリエンスの向上にも積極的に取り組んでいます。

■fav / FAV LUX
「fav」(ファブ)は、「旅の豊かさを再定義する」ことをブランドミッションとし、従来の宿泊施設の常識にとらわれない豊かな宿泊体験を提供することを目的としたホテルです。「stay together, play together / みんないれば、もっと楽しい。」をタグラインとし、高級ラインの「FAV LUX」(ファブラックス)を立ち上げました。長崎と飛騨高山に続き鹿児島天文館、札幌すすきのにもオープンし、グループ向けホテルとしての進化を続けています。
■seven x seven
「seven x seven」(セブンバイセブン)は、グループ向けホテル「fav」のスタイルを継承しながら、ハイエンドラインとして誕生しました。福岡市・糸島エリアの開業を皮切りに全国に展開予定。これまで地方都市を中心にローカルを楽しむ旅の拠点として展開してきた「fav」に対し、 「seven x seven」はロケーションに恵まれた立地に位置し、「where luxury goes to play / ラグジュアリーを遊べ。」をタグラインに、常に変わりゆく 「今の時代のラグジュアリー」を再定義し、世に新しい価値や楽しさを付与し提案するホテルブランドです。その土地のロケーションに合わせたホテルデザインや、アメニティや食など、贅沢と自由を調和させたホテルステイを提供しながら、QRコードによるスマートチェックインやデジタルコンシェルジュを導入することでセルフホスピタリティを推奨し、ゲスト一人一人の楽しみ方を尊重します。
■edit x seven
「edit x seven」(エディット バイ セブン)は、「seven x seven」の世界観を新たなかたちで表現したホテルです。洗練と快適性を追求するスピリットを受け継ぎながら、「edit」の視点でその本質を丁寧に編集。自由さや自発性、そして“自分らしい人生を楽しむこと”にフォーカスし、より軽やかに、より自在に旅を愉しむためにデザインされています。自分らしく過ごすことを大切にした、自由で心地よい滞在を叶えるホテルです。
■BASE LAYER HOTEL
BASE LAYER HOTELでは、ベースレイヤー(=アウトドア用の基礎的機能ウェア)という言葉が示すように「快適な滞在」と「楽しい街あそび」を実現するために必要な基本的機能をすべて備えます。「街を遊ぶ、ビジネスホテルの新しいカタチ」を提案する、カルチャー感度の高いビジネスパーソンのためのビジネスホテルです。
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