“5” でつながるコラボレーションを2月5日より開催
マリオット・インターナショナル傘下の次世代型ライフスタイルホテル、アロフト東京銀座(東京都中央区銀座6-14-3 総支配人 藤原邦継)は、2026年2月5日(木)から5月5日(祝)までの期間、金沢カレーブランド「ゴーゴーカレー」のプロモーションを展開します。「5」の数字が象徴する、ゴーゴーカレーのブランドアイデンティティとアロフト東京銀座の開業5周年を重ね合わせ、W XYZ Barならではの“遊び心”を込めた期間限定コラボレーションです。

ゴーゴーカレー(イメージ)
W XYZ Bar(内観イメージ)
デザイン性の高いW XYZ Barで味わうことで、普段とは異なるカレー体験が生まれ、ホテルならではの新鮮なギャップを楽しんでいただけます。
カレーの持つストリート感やポップな存在感と、アロフトブランドが大切にする音楽とアートの世界観。その“異なる文化同士”が交わることで、このコラボレーションならではのユニークな楽しさが引き立ちます。ホテルのバーでカレーを味わうという意外性が、日常に小さな気分転換や発見をもたらしてくれます。
ゴーゴーカレーが長年大切にしてきた「食を通じて人々を元気にしたい」という想いに、アロフト東京銀座が掲げる「人と街をつなぐ場として社会に貢献したい」という志を重ね、本コラボレーションが実現しました。
本企画では、販売するカレー1食につき55円を能登半島地震の復興支援として寄付いたします。
一皿のカレーに込められた情熱と優しさが、被災地に希望と力を届けることを願っています。カレーを愛する気持ちが、人を想う気持ちにつながり、そして未来を支える力になる。ゴーゴーカレーとアロフト東京銀座は、食の力を信じ、能登の復興に寄り添い続けます。
■ ゴーゴーカレー
- 期間:2026年2月5日(木)~2026年5月5日(祝)
- 時間:平日 15:00~24:00、土日祝12:00~24:00
- 料金:1,555円(税サ込)※ワンドリンク付
- 場所:W XYZ Bar(1F)
【株式会社ゴーゴーカレーグループ】
2003年に創業、2004年に1号店を東京・新宿に開き、「金沢カレーブーム」の火付け役となる。
2005年に金沢本店、2007年に海外初進出となる米ニューヨークのタイムズスクエアに出店。
2017年から事業承継型M&Aに力を入れ、金沢の老舗インドカレー店「ホットハウス」や2019年に金沢カレーの元祖「ターバンカレー」の運営を引き継ぐ。2023年1月に本社を東京から金沢に移転、3月に大手IT(情報技術)企業出身の西畑誠がCEO兼代表取締役社長に就任。ゴーゴーカレーグループは「世界一のカレー専門商社」を目指して、国内外に約130店舗を展開。
【アロフトホテルについて】
音楽やアートを愛する人のためのブランド、アロフトホテルは、現在世界で29の国と地域に240軒以上のライフスタイルホテルを展開しています。アロフトは、「Different. By Design」というブランドフィロソフィを持ち、個性、色、音楽へのこだわり、そしてそれらが生み出す文化を、情報感度の高い次世代の旅行者に向けて発信しています。中でも注目を集めているのは、ホテルの中での活気溢れるソーシャルシーンや、新進気鋭のアーティストをフィーチャーするシグネチャーミュージックプログラム「Live@Aloft」。アロフトならではのW XYZ(R) Bar、Re:MIX(SM)ラウンジ、テイクアウトのRe:Fuel by Aloft(SM)などのサービスについての詳細はhttps://aloft-hotels.marriott.com/ja-JP/をご覧ください。
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