吹田市の後援も決定!

プレスリリース(第2弾)
2026年2月12日
麦食音祭実行委員会
万博の閉幕を受け、その熱量とレガシーを次の時代へとつなぐ大型イベント「麦食音祭(ばくしょくおんさい)2026 ~ アフターEXPO ~」 を、2026年3月13日(金)~3月15日(日) の3日間にわたり
万博記念公園(大阪府吹田市)にて開催いたします。
本リリースは第2弾です。




■ アフター万博史上最大級の規模
本イベントは万博をきっかけに生まれた国際的なつながりを継承し、クラフトビール・食・音楽・カルチャー総勢40ヶ国以上を通じて「万博のその先」を体感できる場として企画された、国際フェスティバルです。なお、本イベントは開催地である吹田市の後援も決定しており、地域と連携した国際交流イベントとして実施いたします。



■ 参加国を発表。多様な文化が集う国際フェスへ
今年の麦食音祭には、以下の国・地域が参加する。(五十音順・アルファベット順不同)

アメリカ、イエメン、イタリア、インド、ウガンダ、ウズベキスタン、エジプト、エチオピア、ガンビア、カメルーン、キルギス、クウェート、コンゴ共和国、ザンビア共和国、ジャマイカ、スーダン、スリナム、セネガル、タイ、トーゴ、トルクメニスタン、トルコ、ドイツ、ナイジェリア、ネパール、日本、パレスチナ、バーレーン、フィリピン、ブラジル、ブータン、ペルー、ポルトガル、マリ共和国、モザンビーク、モロッコ、ヨルダン、レソト共和国、GCC(サウジアラビア、UAE、カタール、クウェート、オマーン、バーレーン)

クラフトビールやフードや雑貨を通じて、万博を体験できるラインナップが揃う。


■ 第2弾で発表する注目の新コンテンツ



■ 万博で大行列を生んだ[らぽっぽファーム]が出店
国産さつまいもを使用したスイーツで高い人気を誇るらぽっぽファームの出店が決定。
万博でも人気だった「ミャクミャク焼き」を販売します。
「見て・撮って・食べて楽しめる」体験型フードとして、万博の記憶や熱量を来場者への日常へと繋ぎ
会場内でも高い話題性と賑わいを創出します。



万博を通じて注目を集めたキャラクター「サーキュラーちゃん」も会場に登場予定。
サステナブルな未来を象徴する存在 「サーキュラー」 が、イベントに登場予定。
アフターEXPOバージョンとしてのメッセージ性を強めるコンテンツとなります。
さらに、本イベントではサーキュラーちゃんの新色バージョンも販売予定。
来場の記念にもぴったりの展開を予定しています。




■ 会場で活躍した文化パフォーマンスが登場
アフター万博ならではのステージ構成
万博で実際にステージを務めていたアーティスト・団体が麦食音祭に出演する。

- ブラジルのアーティスト
- アフリカのミュージシャン&ダンサーによるライブパフォーマンス
- キルギスの伝統舞踊
- ムエタイ
- 「一万人の第九」有志による合唱パフォーマンス

万博で観客を魅了した本格的な文化表現が、フェスの音楽・カルチャー軸と融合する。


















■ 万博閉幕後“初出展”となるパビリオンの存在
さらに、万博閉幕後、初めてイベントに出展するパビリオンが決まりました。
詳細は第3弾で発表予定です。

■ 麦食音祭について
クラフトビール、フード、音楽、カルチャーが交差するフェスティバルとして3日間開催される麦食音祭。
今回は「アフターEXPOバージョン」として、万博の熱気と国際性を引き継ぎながら、より多様な文化体験を提供いたします。
本リリースは第2弾情報となり
出演アーティスト、出展パビリオン、追加コンテンツ等は順次発表してまいります。
万博の"その先"を描く、新たな国際交流フェスティバルの幕開けをぜひともご注目ください。

■ 開催概要
イベント名:麦食音祭2026 ~アフターEXPO~
開催日程:2026年3月13日(金)~3月15日(日)
開催場所:万博記念公園( 大阪・関西 )
入場料 : 無料(※別途、万博記念公園の入場料が必要です)
内容:クラフトビール、多国籍フード、音楽・パフォーマンス、文化体験ほか
参加規模:40カ国以上(予定)
主催:麦食音祭実行委員会(西尾レントオール株式会社、株式会社Color create、FoodFes株式会社)
後援 : 吹田市



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