家庭用フライパンが、プロの厨房でも認められた理由とは
キッチンウェアブランド「ESSIN(エッシン)」がGREEN FUNDINGにて展開中のステンレスフライパンプロジェクトは、支援総額800万円・達成率8,000%・支援者566名を突破しました(2026年2月25日時点)。 また、ミシュランガイド掲載フレンチレストラン「ラチュレ」オーナーシェフ・室田拓人氏が実際に厨房で使用し、プロの現場視点で評価をいただくなど、家庭用途に留まらず、料理の第一線からも支持を集めています。
プロジェクト終了は 2026年2月28日(土)。残り3日で終了となります。
プロジェクトページ→https://greenfunding.jp/piucrowdfunding/projects/9185

ミシュラン掲載店「ラチュレ」室田シェフが"厨房で使った"という事実
表参道のフレンチレストラン「ラチュレ」は、ミシュランガイド掲載、ジビエの名店として知られるレストランです。 同店のオーナー室田シェフに、ESSINのフライパンを実際の厨房環境で使用いただきました。
プロの厨房で選ばれる道具には、明確な基準があります。
- 熱の伝わり方
- 耐久性
- 取り回しのしやすさ
--妥協が許されない現場で、ESSINのフライパンは評価を得ました。
室田シェフが挙げた4つの評価ポイント

「熱伝導性に優れていながら、蓄熱性が高い」
「ハンドルの角度がフラットで、オーブンにも◎」
「食品がこびりつかず、滑るように料理ができる」
「作りが頑丈であり、思いっきり料理できる」
飾りのない、現場の言葉。
「ESSINのフライパンを、プロが厨房で使った」
--この事実そのものが、品質を裏づけます。
566名・800万円--支援が集まり続ける3つの理由

達成率8,000%超。
この数字の背景には、「ステンレスフライパンは焼きムラが出る、くっつく」という
長年の常識を覆す、明確な設計思想があります。
旨みを凝縮する、20%ワイド設計

熱伝導と蓄熱性のバランスを追求した多層構造に加え、一般的なフライパンより約20%広い底面と、あえて低く設計した側面形状を採用。
食材同士が重なりにくく、水分がこもらずにしっかり焼き付けられるため、外はカリッと中はジューシーに。広い底面で、味まで均一に。これが、ESSINの焼きの設計です。
圧倒的なノンスティック性--テフロン約4倍硬度の特殊コーティング

ステンレス最大の弱点だった「くっつき」を、独自の特殊コーティングで克服。
テフロンの約4倍の硬度を持ちながら、有害とされるPFOA・PFOSを含まないPFASフリー設計です。
耐久性と安全性、どちらも妥協していません。
洗いやすさまで、プロ品質

調理後の汚れが、水だけでするりと落ちる。
使ったあとのことまで考えられた道具は、毎日の料理を"面倒"から"楽しみ"に変えます。
「ステンレスなのに、くっつかない」
--支援者から最も多く届くのが、この実感の声です。ステンレスの美しさと耐久性はそのままに、くっつきにくさまで手に入る。
一度使えば、戻れなくなる体験がここにあります。
さらに、毎日使える実用設計
930g--片手で振れるステンレス

ステンレス多層構造で930g。毎日使う道具として、この軽さには意味があります。
料理好きな方はもちろん、日常的にフライパンを振る方にとって、腕への負担の少なさは道具選びの重要な基準です。
オーブン250℃対応--コンロからそのまま、オーブンへ

コンロで焼いて、そのままオーブンに入れられる。
調理の動線が一本になることで、工程が減り、仕上がりの幅が広がります。
料理家たちの声
プロのシェフだけではありません。第一線の料理家たちからも、絶賛の声をいただいてます。

石井ゆい氏からのコメント

栗きんとん氏からのコメント
言葉以上に、「使い続けている」という事実が何より雄弁です。
プロジェクト概要

クラウドファンディング限定価格(プロジェクト期間中のみ)
一般販売予定価格 17,800円(税込) のところ、 クラウドファンディング期間中は特別価格で販売中です。
この価格で手に入るのは、プロジェクト期間中のみです。
「ESSIN」について

ESSINは、株式会社SHISEIが手がけるキッチンウェアブランドです。
伝統×革新。フレンチの発想を最先端の技術で落としこみ、製品をつくっています。
ブランドサイト:https://essin.jp/
本件に関するお問い合わせ先
株式会社SHISEI
メールアドレス:support@shisei.co.jp
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